【下関市】豊浦小学校 学校運営協議会 2022/6/29
1学期も残すところ、あと3週間余り。時間の過ぎるのは、本当に早いなと感じます。梅雨のまっただ中ということで、各学級ではエアコンや扇風機を効果的に使いながら日々の活動に取り組んでいます。1枚目の写真は、1年生の国語の様子です。「大きなかぶ」のお話で、かぶを引っ張る登場人物を、タブレット端末の画面の中で並べています。
【防府市】佐波小学校 タブレットを使って 2022/6/27
どの学年も学習でタブレットを使わない日はありません。今や欠かせない学習ツールです。本校では「進んで考え、表現する子ども」の育成をテーマに、ICTを効果的に活用した授業づくりについて研修しています。今日は校内研修の日でした。教職員もタブレットを使って研究協議を深めました。
【美祢市】遠石小学校 【総合的な学習の時間】2022/6/29
SDGsや環境問題について調べてきたことを、まとめています。調べてきたことをどうしたらみんなに分かりやすく伝わるか、話し合いながら自分達でまとめ方を決めました!グループごとの発表が楽しみです。
【防府市】華城小学校 タッチペンの贈呈 2022/6/21
一人一台タブレットによる教育活動が、様々な学年で行われるようになってきました。子どもたちの教育により役立たせるために、PTAから子どもたち一人ひとりにタッチペンを贈呈していただきました。これから、学力状況調査等はCBT化(コンピュータをベースとしたテスト)に変わっていくので、情報活用能力の向上に向け、子どもたちの発達段階に応じたタブレット活用を行う事ができるよう、授業改善に努めて参ります。
【平生町】平生小学校 6月28日(火)【クラスで人気の遊びを集計すると】
3年算数「表とグラフ」の授業の様子です。クラスの児童一人ひとりの「好きな遊び」をタブレット(iPad)に転送したものを整理していました。色分けをしたり、印をつけたり、数字を書き込んだりと様々な工夫をしていました。中には、表にしたり、印を並べてグラフのようにしたりしている子もいました。今年度から5・6年生だけでなく、3・4年生もタブレット(iPad)の持ち帰りが始まっています。「学校で学習したことをさらに家庭でも調べたり、追究したりする」あるいは「家庭で学習したことを学校のみんなに広げる」といった双方向の学習につながると素敵だなと思いました。
【下関市】豊浦小学校 学校運営協議会 2022/6/29
本日は、地域や保護者の代表の方々によって構成し、学校運営についてご意見等をいただく学校運営協議会を開催しました。委員の皆様には、授業の様子もご覧いただきました。子供たちがタブレット端末を操作したり、教員が電子黒板を用いたりしている様子をご覧いただき、驚いておられました。その後、子供たちが使っていたタブレット端末を操作していただいたり、長府のよさについて熟議を行ったりしました。いただいた長府の良さに関するご意見については、今後の教育活動に生かしていきたいと思っています。
【防府市】華浦小学校 1年生もタブレットPCを使った学習を始めました!2022/6/15
いよいよ1年生でも学習にタブレットPC(1人1台端末)を使い始めました。先生から約束や使い方をしっかりと習い、これからどんどん使っていきます。まずは、国語の授業でいろいろな鳥のくちばしを調べ、特徴や役割をワークシートにまとめました。
【阿武町】萩高等学校奈古分校 2022/6/15 オープンスクール
6月15日(水)から17日(金)までオープンスクールです。コロナ禍のため、保護者、事前にご案内差し上げた方のみが参観対象となりますが、生徒の学習に励む様子を見ていただいています。併せて、奈古分校の先生方も、お互いの授業を参観して授業改善に役立てる教員相互授業研修を行っています。初日の授業では、タブレット端末を活用した調べもの学習(地理総合)や、英語の少人数学習(コミュニケーション英語Ⅱ)、いろはかるたを使用したことわざの学習(言語文化)、漬物づくりの原理(食品製造)など、参観者も勉強になる授業がたくさん展開されていました。
【下関市】(PDF)令和4年度下関市公立学校GIGAスクール運営支援センター(後期)業務
条 件 付 き 一 般 競 争 入 札 を 行 う の で 、地 方 自 治 法 施 行 令( 昭 和 2 2 年 政令 第 1 6 号 ) 第 1 6 7 条 の 6 の 規 定 に 基 づ き 、 公 告 す る 。
(Edtechzine)SIGNATE、山口県からの委託を受け「やまぐち高校生データサイエンティスト育成講座」の運営を2
AI開発・運用、DX人材育成サービスを提供するSIGNATEは、山口県教育委員会からの委託を受け、山口県情報産業協会と連携した「やまぐち高校生データサイエンティスト育成講座」の企画からオンデマンド講座およびハンズオンセミナーの提供まで、運営事業を2年連続で担うことを、6月14日に発表した。やまぐち高校生データサイエンティスト育成講座」は、山口県出身者からデータサイエンス分野におけるトップクラス人材を継続的に輩出することを目的として開催されている高校生向けの講座。2年目となる本年度は、新たに「ステップアップ講座」を設け、昨年度参加した受講者を対象に継続的な学びを提供する。将来的には本講座を通じて山口県出身のデータサイエンティストの人脈構築を行い、講座修了者が山口県においてデータサイエンスに関するスタートアップの起業を目指す。今回2年連続で運営事業者に選定されたSIGNATEは、DXにおける「人が足りない」という社会課題の解決を目指すベンチャー企業。約6万5000人(2022年6月時点)のAI/データ分析人材が登録するデータサイエンスプラットフォーム「SIGNATE」などを運営しているほか、組織のDXを加速する人材育成SaaS「SIGNATE Cloud」や、オープンイノベーション形式でAI開発/データ分析に挑む「SIGNATE Competition」など、複数の事業を展開している。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化