三木市】みなぎ台小学校 12月11日 タブレットを利用した学習
三木市では今年度中に、タブレットが1人に1台配置されます。今は共用で使用していますが、1人1台、自分用のタブレットが利用できます。今までと同様に、タブレットドリルの学習も行う事ができますし、自宅に持ち帰っての学習も可能となります。自宅に持ち帰っての学習方法については、今後、詳細が決まり次第お伝えします。

丹波市】タブレット活用し学習 小中生に貸与始まる 丹波
全ての小中学生に1人1台の端末を配備し高速ネットワーク環境を整える、文部科学省の「GIGAスクール構想」に基づき、兵庫県丹波市内の学校で11日、タブレットパソコンの貸与が始まった。受け取った児童たちは「教科で分からないことをたくさん調べたい」などと張り切っていた。

丹波市】(PDF)子どもの可能性を引き出すプログラミング教育
昨日のYahooニュースに「“おじいちゃんのお酒の飲み過ぎ”心配した孫プログラミングで防止システムを開発」という記事がありました。

神戸市】祇園小学校 「GIGAスクール構想」に対応して
令和3年4月から、1人1台の端末をはじめとしたICT機器を 最大限活用した学校教育活動を行い、子供たちの学びを充実させていきます。 

三田市】ICT機器活用の授業体験 上野台中で教員向け勉強会
小中学生1人につき1台のノートパソコン(PC)やタブレット端末を配り、学校内のネットワーク環境の整備を目指す文部科学省の「GIGAスクール構想」を受け、兵庫県三田市志手原の上野台中学校はこのほど、端末の活用を進める教員向けの勉強会を校内で開いた。教員約20人がICT機器を使った授業を体験し、各教科での生かし方を探った。

兵庫県高校生がWebマーケティングを学習 インターネットで実際の商店の商品を販売
兵庫県東播磨県民局は、Yahoo!ショッピング内での商品販売体験を通じて、高校生がWebマーケティングを学習する「ヤフーIT人材育成プログラム」を実施する。

西脇市】比延小学校 11月26日 一人1台のタブレットを使い始めています
GIGAスクール構想で、一人1台のタブレットが整備されて使えるようになりました。

西脇市】(PDF)NISHIWAKI学校教育課だより No.5 2020年10月
1人1台端末 全小中学校へ配備についての保護者向けリーフレットです。

西脇市】ICT機器を活用した「新しい学び」へ
西脇市の1人1台端末への取り組みを紹介するWebサイトが公開されています。

西脇市】新たな学びの形模索 西脇の小中学校で1人1台タブレット配備
(一部、神戸新聞会員限定)兵庫県西脇市の小中学校全12校で、児童・生徒1人につき1台のタブレット型パソコンの配備が完了し、授業での活用が始まった。当初、2020~23年度の4年間で整備する予定だったが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で急きょ前倒し。新たな学びの形を模索している。 

【兵庫県】