神戸市】魚崎中学校 4月28日(木) 各学年の様子
明日からはいよいよゴールデンウィークが始まります。1学期が始まって以来、何かと慌ただしかった日々がひと段落しますね。ゴールデンウィークは部活動や試合などがある人は頑張ってください。また、リラックスしたり家族と過ごす時間も大切にしてください。1年生には、学習用タブレットが配布されました。各生徒のIDやパスワードも伝えられ、使用の際の諸注意がありました。学習活動にしっかりと活用してください。2年生は、5月17日(火)からの、泊を伴う校外学習のしおりが配布されました。校外学習に向けて準備を進めてください。3年生は、修学旅行に向けて、事前学習を班員が協力し合ってすすめています。とても熱心に取り組んでいます。ゴールデンウィークが感染拡大のきっかけにならないよう願っています。

神戸市】広陵小学校 【3年生プログラミング授業】 2022/5/13
3年生児童がタブレットを使用して「自分だけの水族館をつくろ」というめあてで学習に取り組みました。自分で描いた水生生物を動かす手順を学びました。チンアナゴやクラゲ、クマノミなどを作り、動かしていました。キラキラ目を輝かせながら「動いた!」と喜んでいました。

神戸市】夢野の丘小学校 2022/4/30
6年生も図工でパソコンを使っていました。題材は「春休みの思い出」です。春休みの思い出を絵に表します。描きたいものをパソコンで検索してそれを参考に絵をかきます。絵ができたら作品をパソコンで写真に撮ります。撮った写真をスカイメニューの発表ノートに張り付けて、タイトルや文章を記入します。春休みの思い出のポスターが完成しました。子供たちはパソコンを文房具のように使っていました。すばらしいです。

市川町】川辺小学校 2022/5/11
1年生がアサガオの種を植えました。土と肥料を入れて、そこに種をまきました。4〜6年生は、プログラミング教室に参加しました。一人一人がプログラムを組んで、キャラクターを動かすというものです。計画的に先を見通す力は大切です。

三田市】(神戸新聞NEXT)「なくてはならない」スマホ、ネット…使い方大丈夫?利点とともに中学生がルール考える  2022/5/
インターネットの正しい使い方を考える授業が狭間中学校(兵庫県三田市狭間が丘4)であった。政府の「GIGAスクール構想」に伴い、市内の小中学生は1人1台タブレット端末を持つようになっており、ネットの危険性を理解した上で、学びの可能性の拡充を図る。

尼崎市】(PDF)尼崎北小学校 1年生の学習の様子 2022/2/3 国語
3組 国語 お店で売る品物を、タブレットを使って グループごとに考えています。

南あわじ市】(神戸新聞NEXT)ネットトラブル注意を! 学習タブレットのロック画面に啓発図 南あわじの小中学校 2022/5/21
兵庫県南あわじ市教育委員会と同県警南あわじ署は、同市内の全小中学校で児童生徒に配布しているタブレット端末に、ネットトラブルを防ぐ情報モラルの啓発図を組み込んだ。手にすると表示されるロック画面として設定し、必ず目に入る。県内で他にない独自の取り組み。個々の児童生徒のスマートフォン利用に生かしてもらい、犯罪被害の防止も図る。昨年度に市が実施したアンケートで、スマホを持つ市内の中学生の55%が、交流サイト(SNS)に悪口を書き込まれた▽自分の写真を勝手にネット上に公開された-などトラブルの経験があると回答した。同署には教育現場から、写真の無断転載やネットいじめに関する相談が多いという。同市は、講演会の他に効果的な啓発方法がないか検討。学習用のタブレット端末で啓発することにした。啓発図は、小学生用と中学生用の2種類を用意した。小学生用は県警のチラシをもとにし、インターネット利用のルールをあいうえお作文でまとめている。SNSで知り合った人と気軽に会わないよう呼び掛け、有害サイトの閲覧を遮断するフィルタリングの設定を推奨するなど保護者向けの内容も含む。中学生用は、ネットいじめや個人情報流出の被害など、実際にトラブルに巻き込まれた事例をイラストとともに掲載し、注意を喚起する。同署刑事生活安全課の中谷悠司警部補(34)は「毎日見て、ネット利用のルールを理解してほしい」と話す。定期的に画像を変えて啓発を続ける。

神戸市】住吉小学校 2年『タブレット大活躍!』 2022/5/18
生活で育てているミニトマトをタブレットで撮影しました。観察カードをかくために、教室でも見れるように写真を撮りました。お家でも、タブレット端末の「カメラロール」をぜひご覧ください!

尼崎市】浦風小学校  6年生 2022/5/11
タブレットを活用しながら、俳句や短歌を作っていました。心のこもった素晴らしい作品がいくつも生まれていました。

川西市】(神戸新聞NEXT)感染不安で在宅の生徒向け授業ライブ配信 タブレットの活用にばらつき
新型コロナウイルスの感染不安で登校を控える子どもの学習の支えとなるのがタブレット端末だ。兵庫県教育委員会によると、県内すべての公立小中学校で端末の分配が完了。ただ、授業のライブ配信など、実際の活用は自治体や学校でばらつきが目立つ。「面積を考えてみよう。オーケー?」。川西市立川西南中学校で9日、加藤大介教諭(31)が画面の先の2人に話し掛けていた。いずれも感染不安のため、自宅で学習しているという。端末を動かして板書を画面に映しつつ、同時並行で教室にいる29人にも教える。

【兵庫県】