一人一台のタブレットで「教える授業」から「考えさせる授業」へ|長野県須坂高校
地域の知と創造の拠点としての「SAH(Super Academic High school)」という学校構想の実現を目指す、長野県須坂高等学校。長野県内の他の公立高校より一足早く、2020年5月に1年生全員にタブレットを配布した。導入からわずか5カ月で、「教える」授業から「考えさせる」授業へ変革を実現したという。
【上田市】GIGAスクール構想の実現に向けた計画等
上田市における計画等
【長野市】長野小学校 GIGAスクール構想の実現に向けて
本校にも、GIGAスクール構想に向けた、Chromebookと充電保管庫(第一次分)が届きました。先週までに、校内LAN10G化、アクセスポイント増設の工事も終わりいよいよ始まります。
【佐久穂町】佐久穂中学校ブログ ICTを用いた授業研究~よりよく生きる喜び
本校では今年度タブレットPCを36台、および各教室の無線LANが整備されました。
【松本市】ICTで不登校生支援 松本市教委 オンライン学習 授業扱い
学校に行けなくても出席扱いに―。松本市教育委員会は12月から、不登校の児童生徒がICT(情報通信技術)を活用して学校の授業や活動に関わった場合に、出席を認めたり学習評価につなげたりする支援を始める。不登校の小中学生が全国的な増加傾向にある中、多様な学びの選択肢を用意することで子供たちに寄り添い、社会的自立を後押しする。
【松川村】松川小児童1人にパソコン1台 端末使い国語の授業
松川村の松川小学校で17日、1人1台の学習用パソコン端末を用いた授業が、4年生の一クラスで試験的に始まった。義務教育にICT(情報通信技術)を活用する国のGIGAスクール構想に沿った取り組みで、同村は県内でも早く端末の導入や通信環境の整備が進んでおり、児童たちは楽しみながら学んでいた。
【飯田市】上村小学校 飯田市から一人一台のタブレット
これも先週ですが、一人一台のタブレットが飯田市教育委員会から渡されました。コロナの感染拡大により一気に加速したGIGAスクール構想ですが、飯田市の対応はとても速かったと思います。
【伊那市】キャリアフェス オンラインで開催
伊那市内の中学2年生が大人とふれあい将来について考えるキャリアフェスがオンラインで12日、開かれました。
【長野市】篠ノ井高等学校 ロイロノート職員研修
10月26日(月)ロイロノート職員研修会を実施しました。教師役と生徒役に分かれて実践的な内容で、GIGAスクールサポーターの支援のもとに理解を深めました。
【飯田市】座光寺小学校 一人1台タブレットに慣れよう
10月に一人1台のタブレットを貸してもらった子どもたち。朝行事の時間に、それまで紙ベースで行っていた1ヶ月に1度の健康観察「元気アップカード」をタブレットに配信して行おう、とチャレンジしました。教師も子どもたちも、今がタブレットに慣れる時期です。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化