【富士見町】境小学校 (長野日報)アメリカの食文化に驚き 境小オンライン授業
富士見町境小学校は12日、給食の時間にインターネット会議システムを使ってアメリカとつなぎ、現地の食文化を学ぶ授業を同校で行った。コロナ禍で大勢が集まれないため、教室ごと映像を大型モニターに映して全校児童が参加。児童たちはアメリカの食生活を聞いて、異文化について学んだ。
【中野市】高社小学校 GIGAスクールのはじまり
3月2日(火)から、一人1台のタブレット端末(iPad)を日常的に使えるようになりました。
【中野市】高社小学校 1年生もタブレットの使用を開始
ICTの活用を学校の自慢とする本校では,1年生もタブレットの使用を始めています。
【中野市】高社小学校 GIGAスクールのはじまり
3月2日(火)から、一人1台のタブレット端末(iPad)を日常的に使えるようになりました。
【塩尻市】(中日新聞)<しなのQ&A> 塩尻・平出博物館、資料デジタル化?
塩尻市宗賀の平出博物館で、所蔵する資料を三次元データで記録保存・活用する取り組みが進んでいる。四月から博物館の公式ホームページで公開していく計画で、博物館に行かなくても資料を閲覧でき、小中学校での授業での利用も可能になる。詳しい内容を本紙県版キャラクター「おしえてほっしー」が「おやっきー博士」に聞きました。
長野県 GIGAスクール 長野県ポータルサイト
信州大学教育学部附属次世代型学び研究開発センターが、GIGAスクール好事例、長野県内のGIGAスクール情報などを掲載するポータルサイトを開設しています。
【東御市】市内小中学校でタブレットを使った学習が始まりました
タブレット端末は、先生方の意見を聞きながら、北御牧小学校と北御牧中学校で昨年度から導入されているiPadを選定し、児童・生徒に一人一台貸与されます。タブレット端末には、キーボードと一体型のカバーが付き、タイピングでの文字入力を行うこともでき、使用後は各教室にある専用の充電保管庫に入れて管理されます。
【塩尻市】(市民タイムス)塩尻のGIGAスクール構想 端末授業 外部人材が支援
塩尻市内の小中学校で、児童生徒に1人1台のタブレット端末を配り、学習環境を整える国の「GIGAスクール構想」に基づく取り組みが始まった。ICT(情報通信技術)に詳しい人材がそろう市振興公社のテレワーク事業KADOの登録会員が「GIGAスクールサポーター」として学校現場に入り、授業で端末を活用する子供や教員を後方支援している。
【坂城町】坂城高校 (先端教育)EdTech探究学習で、地域のスタンダード校が目覚めた[AD]
長野県の小さな高校が、ICT を活用した探究学習で成果をあげている。従来の一斉授業ではなかなかモチベーションが持てなかった生徒たちが、地域企業の問題を解決するため、パソコンを使って主体的に課題に取り組む。「未来の教室」の実証事業に採択された取り組みに迫った。
【飯山市】(PDF)教育委員会だより No.137
飯山市の全小中学校でICT教育がスタートことに関する記事が掲載されています。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化