【横手市】(PDF)横手南中学校 学校通信 №3 4月13日(水)学習・タブレットガイダンス~「自ら学びを拓く」南中生になるために
研究主任の若畑先生より,今年度の授業に臨む上で,みんなで意識していきたいことについてお話がありました。(ZOOMにて)自ら考え,自ら発信する力が求められる今,南中の学びをアップデートさせるためのポイントが示されました。生徒と教員,みんなで意識して,学びを拓いていきます。ICT主任の奥山先生より,タブレット活用についての注意点も示されました。横手南中学校は昨年度から県の指定を受け,ICT活用の推進校となっています。本校生徒の学びを全県の各中学校が参考にします。「学びを拓くためのツール」としてタ
ブレットを活用していくことを確認しました。
【鹿角市】柴平小学校 5月6日 6年生 桃の花の観察
総合的な学習の時間に桃の花の観察が行われました。農家の方のお話を真剣に聞き、桃の花をタブレット端末で撮影しながら、じっくりと観察をしていました。
(秋田魁新報)教育2022:デジタル教科書(下)集中力の維持課題に 使用環境の改善も必要 2022/5/15
デジタル教科書を使った教員からは、動画や音声などデジタルならではの機能を評価する声が聞かれる。「新型コロナウイルスの影響による休校や学級閉鎖で授業時間が限られる中で、動画教材が役立った」と秋田県の県央部にある中学校の女性教諭。一方で、生徒が画面上で落書きをしたり別のページを見たりして、授業に集中させにくいことを課題としてあげた。一人一人に目が届きにくくなる不安から、生徒の端末を使わず、デジタル教科書の内容を大型のディスプレイに映し出して見せた。
【秋田市】明徳小学校 2022/4/25 『デジタル教科書を使って学習しています』
5年生は、社会科の時間にデジタル教科書も使いながら学習しています。この日はタブレットに表示された日本の地形に関する様々な資料から、気が付いたことや疑問に思ったことを発表し合い、学習問題をつくりました。自分が見たい資料を選択したり、特に知りたいところを拡大したりして、デジタル教科書を上手に使いながら、めあてを達成することができました。
(秋田魁新報)教育2022:デジタル教科書(上)付属教材で理解深める 端末トラブル対応に課題 2022/5/8
全国の小中学校を舞台に、文部科学省による学習者用デジタル教科書の実証事業が進められている。秋田県でも小中学校に無償で提供されており、2024年度の本格導入を目指し、各地で効果検証や課題の分析が進む。本県ではどのように利用され、何が課題となっているのか取材した。
【大仙市】角間川小学校 ICTスキルアップタイム 2022/4/13
今週から新日課が始まり,今年度から水曜日ははまぐら日課で過ごすことになりました。13日(水),そのはまぐら日課始まりの日でした。朝,ICTスキルアップタイムがありました。都合がつかずできない学年もありましたが,タブレットを使った学習活動を,学年に合わせて行いました。特に,5年生は,タイピングにとても集中して取り組んでいました。
(日テレNEWS)グーグルのICT教育支援プログラムに参画 2022/5/4
県立高校でのICT=情報通信技術を活用した教育の推進に向け、県教育庁はインターネット関連大手の支援プログラムに参画することになりました。デジタル化が進む中で活躍できる人材を育成しようと、県教育庁が今回参画したのはグーグルによる自治体支援プログラムです。グーグルは教育に関する様々なサービスを提供していて、プログラムへの参画によって、教員の研修や生徒の学習などにグーグルのサポートが受けられるようになります。またプログラムに参画しているほかの自治体の先進事例も共有でき、県教育庁は「教員の研修などで教育活動の充実を図っていきたい」と話しています。今後、県立高校の授業でグーグルのエンジニアによるオンライン講演なども予定されています。
(秋田テレビ)Google自治体プログラム 高校教育でICT推進へ 秋田県 2022/5/4
高校の教育現場でICT=情報通信技術を充実させようと秋田県教育委員会は、Googleが提供する自治体プログラムに参加することを決めた。
県教育委員会はICT教育を充実させようと公立の小中学校や高校で児童生徒1人に1台タブレットを導入し授業に活用している。2022年度は県立高校でさらにICT教育を推進するため、Googleが提供する教育システムを利用できる自治体プログラム「Google for Education」に参加することになった。各高校の教員は、用意されたプログラムに従ってパソコンの操作やインターネットを使った情報の収集などを研修。さらにこのシステムを使って同じ自治体プログラムに参加しているほかの自治体の高校とも研修の情報が共有できるという。県教育委員会は段階的にプログラムを変えていくことで、よりスムーズに教員にICT技術を習得してもらう予定。教員の研修が進めば生徒の教育にも活用したいとしている。
【横手市】(PDF)横手南中学校 学校通信 №1 始業式 校長先生のお話(要旨)
多様性が尊重されるのが令和の時代。金子みすずの詩にある「みんな違ってみんないい」この言葉の意味を理解しながら,となり合う人たちとどのように進んでいくか考えていきたい。ウクライナ情勢や新型コロナなど,難しい社会の中で,この1年をどのように過ごすかが問われている。自分で考え,判断し,時には周りの人の助けを借りな
がら…この姿勢が特に大事である。昨年から1人1台のタブレット活用が始まった。来年は全県に向けてICT活用の取り組みを公開する機会がある。「これだけのことがやれる」とPRしてほしい。このように考えていくと,「自分で学びをつくっていく」「自分で考え,話し合いながら進めていく」ことが重要となってくる。そこで今年新たに「端正で心あったかな南中生」に加え,「自ら学びを拓く南中生に」という方針を掲げる。これが,「底力のある南中生」につながる。全校生徒506名で,令和4年を校訓「雨洗風磨」のもと,ひとすじの道を歩んでいきたいものである。
【大潟村】大潟小学校 4月15日 委員会がんばろう集会 3年生 理科
3年生 理科 春の生き物をタブレットで写真を撮ってきて、それをまとめていました!!
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化