【鳥取市】倉田小学校 28円の出しかたを かんがえよう 2022/2/3
本年度最後となる、第7回校内授業研究会を実施しました。1年算数科「大きいかず」の授業から、①関心・意欲を高める手立て ②友達との関わり方や対話のスキルを充実させる工夫 ③ICTの活用 の3つの視点をもとに、研究協議を行いました。子どもたちは、タブレットやお金の模型を上手に使いながら、いろいろな28円の出し方を考えました。4月の入学から1年が経とうとしています。学習の仕方やきまりを身につけ、立派な2年生になれそうです。
【米子市】弓ヶ浜中学校 2022/02/15 タブレット端末持ち帰り試行実験
4月から生徒一人一人に、米子市から貸し出されているタブレット端末。授業や学活、生徒会アンケートに活用するなど、生徒は使いこなしています。感染症が猛威を振るう中、臨時休業があっても学びを止めないアイテムとしても大いに期待できます。そこで、本校でも、実際にご家庭のネット環境に接続できるかどうかの実験を行います。生徒へは本日説明して持ち帰らせます。接続に関しましては、保護者の監督の下に行いたいと思います。ご協力ください。
【鳥取市】(日本海新聞)フィリピンの学生と意見交換 オンラインで青翔開智中 2022/3/5
鳥取市の青翔開智中が4日、フィリピンで問題となっているごみ山やスラム街の問題を考える授業を行った。3年生39人がオンラインで現地の学生たちと意見交換し、問題の背景や生活への影響などについて理解を深めた。
(PDF)【調達公告】鳥取県教育委員会GIGAスクール運営支援センター業務
鳥取県教育委員会GIGAスクール運営支援センター業務について制限付一般競争入札を行います。詳細は、調達公告、入札説明書をご確認ください。
【米子市】弓ヶ浜中学校 タブレット端末持ち帰り試行実験
4月から生徒一人一人に、米子市から貸し出されているタブレット端末。授業や学活、生徒会アンケートに活用するなど、生徒は使いこなしています。感染症が猛威を振るう中、臨時休業があっても学びを止めないアイテムとしても大いに期待できます。そこで、本校でも、実際にご家庭のネット環境に接続できるかどうかの実験を行います。生徒へは本日説明して持ち帰らせます。接続に関しましては、保護者の監督の下に行いたいと思います。ご協力ください。
【鳥取市】(日本海新聞)青谷高で中高の枠超えて授業 タブレット端末を活用
青谷高(鳥取市青谷町青谷)で、近くの青谷中の音楽教諭によるタブレット端末を活用した音楽の出前授業があった。中高の枠を超えた教諭の授業力向上と「GIGAスクール構想」推進の取り組みで、青谷中の教諭が青谷高で出前授業を行うのは初めて。昨年は青谷高の教諭が青谷中で出前授業を行っており、両校間の連携を図ろうと実施した。授業では、青谷中の三島武志教諭が1年生12人に音楽の歴史について解説。中世から近世までの音楽を流し、旋律の種類や時代ごとの特徴についてタブレット端末で回答を求め、生徒は友人と相談しながら手元の端末に書き込んだ。
【琴浦町】(PDF)広報ことうら No.210 2P 進むICTの取り組み
グローバル化や急速な情報化、技術革新などにより、将来の変化を予測することが困難な時代と言われ、子どもたちには自ら課題を見つけ、自ら考え、自ら判断して行動するといった力が求められるようになっています。こうした社会の変化に対応し、小中学校では学習内容や校内環境が大きく変わっています。例えば、小学校では昨年度から外国語やプログラミングを学ぶことになりました。また、児童生徒一人一台のタブレット端末が整備され、教室にはWi-Fi環境が整い、黒板がホワイトボードに変わってきています。
【鳥取市】若葉台小学校 タブレットの活用
学校の授業が、ICTの活用で変わりつつあります。今日の2校時は、多くの授業でタブレットを活用していました。以前は使えることに嬉々としていた子供たちも、今では当たり前となっています。今日の授業では、一人一人がまとめたものを、全員のタブレットで確認しあい、感想を言い合っていました。子供がやりたいこともどんどん出てきているようです。
【鳥取市】(PDF)鳥取大学附属小学校 キャリアに拓く 6年生の活動 プログラミング活動
学習のはじめに、これまでのパソコンの発展の歴史、プログラミングの歴史について講義形式で話を聞きました。専門的な話でしたが、資料を提示しながら説明していただいたので、しっかりと理解することができました。また、プログラミングが日常生活の様々なところに活用されていることも教えていただきました。鳥取大学では、バスの運行の様子が分かる技術を開発していることも教えていただき、自分たちの身近なところで、より生活を便利にするために研究をされている様子を感じることができました。実際のプログラミング体験では、説明用のモニターが個人パソコンのモニターのすぐに設置されているため、指示されることを理解しやすくなり、また、困ったときには、鳥取大学の学生がすぐに支援してくれるため、大変助かりました。子供
たちは、アプリの数値を変える等のカスタマイズに夢中になるなど、プログラミングの操作に没頭することができました。
【鳥取市】倉田小学校 AIの仕組みを知ろう
令和3年度鳥取市ICT教育推進員(北尾明子先生)によるプログラミング出前教室を行いました。今回は、6年「Scratch × AI」のコースです。~手を挙げたら「こんにちは」と言うAIを作ろう~ をテーマに学習が始まりました。終末には、AIを使ってどんなものを作るかをグループで考えました。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化