【鳥取県】(日本海新聞)最新ICT機器を体感 倉吉でGIGAスクールフェア
鳥取県教委は21日、最新のICT機器を身近に体感するイベント「GIGAスクールフェア」を倉吉未来中心で開いた。来場者がプログラミングやデジタルコンテンツを体験し、さまざまな分野で活用が進むICTへ関心を深めた。
【鳥取市】稲葉山小学校 5年生理科 タブレットで説明力アップ!2022年7月21日
5年生の理科の授業で、「ヒトの誕生」について学んでいますが、タブレットを活用してこんな学習活動をしていました。「ヒトの誕生」について、調べたことをスライドにまとめ、発表しています。赤ちゃんがお母さんのお腹の中でどのように成長していくのかをまとめた人もいれば、自分が生まれた時の様子をお家の人から聞いてまとめた人もいました。それぞれの視点があって、とても興味深かったです。スライドのまとめ方も分かりやすく、視覚に訴える構成も上手でした!稲葉山小学校では、学力向上の取り組みとして、説明力をつけることを重点の一つにしています。タブレットを活用して説明する力を、子どもたちがこれからもどんどんつけていくのを楽しみにしています。
【倉吉市】小鴨小学校 短歌教室(6年)2022/7/20
6年生が、「家族」をテーマに短歌づくりに挑戦しました。
【倉吉市】社小学校 7月25日(月) 学習に向かう子ども達の姿です
3年生から始めている「すらら」(eラーニング教材)の学習場面です
【倉吉市】上北条小学校 5年図工の学習2022/7/19
5年生が図工の学習で、自分の感情を絵にしました。友達がどんな感情を表現しているのか想像しながら鑑賞した後、作者の思いを聞きました。
【倉吉市】上北条小学校 5年図工の学習 2022/7/19
5年生が図工の学習で、自分の感情を絵にしました。友達がどんな感情を表現しているのか想像しながら鑑賞した後、作者の思いを聞きました。
【鳥取市】米里小学校 夏休み前の学習の様子2022/7/14
今日は気温もそれほど上がらず涼しく過ごせましたが、今週の初めは暑く、エアコンをきかせながら換気もするという状況の中で、子供たちは午後の授業でもよく頑張っていました。4年生は自分で工夫したノートまとめ、2年生は国語のプリントに集中しています。3年生の書写も少しずつ画数が増えてきました。1年生は「おむすびころりん」の音読発表会です。また、昨日は5年生の国語で研究授業を行いました。ITCや児童のタブレットを国語の学習のための便利なツールとして活用し、この一時間でつけたい力を意識した学習が展開されました。その後、東部教育局の指導主事を招いての研究会では、熱いグループ協議のもと今後の授業改善に向けて全職員で共通理解を図ったところです。
【米子市】福米東小学校 3年生ローマ字の学習2022/07/11
3年生は国語でローマ字の学習を行いました。3年生以上の子どもたちは、ローマ字入力に慣れるために、クロームブックで「キーボー島アドベンチャー」に取り組んでいます。3年生にとっては、ローマ字を覚えたてということもあり、かなり難しいようですが、時間を見つけて練習することで技能はぐんぐん向上すると思います。
【鳥取市】稲葉山小学校 6年 プログラミング教室2022年7月5日
7月5日(火)5・6校時に6年生がプログラミング教室を行いました。
鳥取市教育委員会より北尾先生が講師として来てくださり、「micro:bit(マイクロビット)」というアプリを使ってプログラミングを作り、車のロボットを動かしてみました。
【鳥取市】(PDF)鳥取大学附属小学校 学校便り 6月号 第597号 令和4年6月29日
本校は今年度「個別最適な学びが、未来の知への探究心を高める」という研究主題のもと、研究を進めていきます。本校においては昨年度から学びの『しやすさ』をキーワードにGIGA スクール構想の実現に向け
取組みを続けてきました。すでに学校内では、授業の中でタブレット端末は当たり前の学習ツールの1つとして子供たちに認識されています。そこで今年度は、昨年度からの流れをさらに発展させた形で、研究を新たなフェーズに進めていこうと考えています。教科・領域特有の見方・考え方を働かせる学びの中に、子供たち1人1人がタブレット端末などによって個別最適な学びを実現させていく授業を実践していきます。今年度は特に個別最適な学びをキーワードにして、子供たちの知への探究心を高めていこうと考えています。子供たちは授業の中で1人1人に合った学び方で探究することに没頭し、たどり着いた『知』(知識)を1人1人多様な方法で表現することで学びを楽しみます。それにより将来にわたって知への探究心を高めていくことができるようになると考えます。本校は地域のモデル校として、すべての学校で実施できる授業を提案し、広く発信し続けています。本年度の研究で
は、多くの学校で実践できる各教科・領域における個別最適な学びを実現する授業の姿を明らかにしていくことをめざていきます。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化