【枚方市】蹉跎小学校 6年生 家庭科 先生のスケジュールから、、
今日は、「生活時間をマネジメント」をテーマに担任の先生のスケジュールをみて、「それをよりよくアップデートするには」をめあてに考えていました。先生のスケジュールがなかなか、、子どもたちも「先生おやすみないって、、」と、私の方をみて小声で伝えてきました。朝から夜まで仕事 私も管理職として心配になってしまうほど、それをみんなが「こうしたらいい」と計画を立てていました。限られた時間で、読書やゲームを入れてしっかり睡眠プラン。休日に思い切り趣味など自分時間をとるプラン。など、優しさ、温かさに包まれている時間でした。先生、どうか無理ないように。

【大阪市】中野小学校 2年「時こくと時間」
2年生は算数の時間に「時こくと時間」の学習が進んでいます。今日は時計の模型を使ったり、タブレット端末を使って学習のまとめをしました。

【枚方市】西牧野小学校 タブレットに挑戦!ロイロノートの使い方を学びました
今回は、授業支援アプリ「ロイロノート」の基本的な使い方に挑戦です。黒板に書かれた「1. ロイロノート」「2. しゃしん」「3. えじ(文字入力)」「4. せんせいにみせる」という手順を一つずつ確認しながら、真剣な表情で画面を操作していました。最初は少し緊張していた子どもたちですが、自分で写真を撮ったり、文字を入力したりできるようになると、「できた!」とうれしそうな声が上がっていました。担任の先生だけでなく、サポートの先生たちにも優しく教えてもらいながら、みんな一生懸命に取り組んでいました。これからもタブレットを上手に活用しながら、楽しく学びを深めていきたいと思います。

【枚方市】招提小学校 (5年生)情報化社会を生き抜く資質
5年生は理科の授業中。気象についての動画が流れています。今日の授業では動画をもとにロイロノートで得た知識をっまとめていく課題が出ていました。静かに動画を見る子どもたちの視線とは別にそれぞれがタブレットに必要な情報をメモしていきます。動画に含まれるかなりの情報量を自身で整理し、必要な部分だけ記録していく姿は大人から見ても驚きの姿です。気象についての「知識」も社会に出た時に必要な力ですが、その学びの過程で育まれる様々な資質・能力は知識に負けないくらい、子どもたちが社会に出た時に必要な力です。 画面を見つめる子どもたちの真剣な眼差しの先に、これからの情報化社会を生き抜く子どもたちの姿が重なっていきます。

【枚方市】川越小学校 理科・生活科の授業の様子
2年生は、1年生との学校探検に向けて、校長室や職員室などに行き、何をする部屋なのかを質問しました。 そのあと、教室で質問した内容を、タブレットにまとめていました。 3年生は方位の学習をしていました。 次回は屋上に登って、学校の周りの様子と方位を確認します。

【枚方市】蹉跎小学校 5年生 クラスレク 理科
がまんしっているときの「んーーー」 しんじられないときの「そんなーー」 どれなのかを当てるものです。 席替え後の仲間作りレクをしていました。 おもしろいですね 理科では、実際の菜の花から めしべの数やおしべの数を調べ ある子はそれを誰かに伝えるということもしていました。

【枚方市】開成小学校 【6年生】学テ、すくすくをフィードバック
6年生は昨日、全国学力・学習状況調査とすくすくウォッチでした。1日たった今日、記憶が新しいうちに早速問題のフィードバックを行います。「こん虫の体は、3つの部分に分かれています。何と何と何でしょう??」3年生の時に学習しましたね。でも6年生にとっては昔のこと・・「えー、習ってない〜」・・そんなわけありません・・忘れている人も多かったですね 単純な暗記だけではこれから苦労します、体験的に学んでいくことが大切ですね。国語や算数でもしっかりと振り返りをしています。お疲れ様でした

【枚方市】招提小学校 (5年生)国語と算数の授業
今日は国語と算数の授業でした。【山か海か?根拠を持って伝える難しさと楽しさ】国語の授業で、「探求」の入り口となる学習を行いました。テーマは「キャンプに行くなら山か海か?」。自分が良いと思う方を選び、その理由を「根拠」を持って伝えることが目標です。話し合いを進める中で、子どもたちには、はじめは根拠と感じていたことが、実はただの感想であったり、理由になっていなかったりすることに少しずつ感じ始めていました。友達の考えや伝え方の良さに触れることで、自分の思考がさらに深まっていく。そんな活気ある対話の姿が見られました。【1.435はどんな数?それぞれのペースを大切にした学び】算数の授業では、小数についての学習を行っていました。 一斉指導で全体像を捉えたあとは、一人ひとりが自分のペースで課題に取り組む時間です。進めるスピードは子どもによってそれぞれ。課題を終えた子から順に、教室の前に準備された解答を見て、自分で丸付けを行っていきます。一方で、全体説明だけでは少し不安が残る子には、先生が個別に声をかけたり、子どもたちの方から質問に来たりと、教室のあちこちで「対話」が生まれています。得意・不得意や、取り組むスピード。子どもたちの個性もそれぞれ違いがあります。 一斉授業で足並みを揃えるだけでなく、こうした「それぞれのペース」を尊重した学びのスタイルも、学年が上がるにつれて少しずつ大切にしています。

【枚方市】蹉跎小学校 3年生 算数 道徳
10×6 の計算の仕方を考えていました。どのように説明すると わかりやすいのかまず、次に、だから と順序立てる子まる図で 10個のまる が6列 (習っている6の段で10列にして考える子も) 道徳では、あいさつ について考えていました。なぜ、あいさつがいるのだろう「なかよくなる!」「コミュニケーション!」「失礼(マナー)」などよくわかっていました。素晴らしい。あいさつ に何があるのか も近くのこと考えて、たくさんあがっていました。

【枚方市】招提小学校 (4年生)国語と社会の授業
4年生の授業です。国語では意味調べ、社会では私たちの住む大阪府。国語では、単元の文中に出てくる言葉の意味を、辞書やタブレットでそれぞれが選択した方法で調べていきます。全て漢字で表現されているわけではないので、言葉によっては前後の文章を読んでどの意味が適切なのか考えながら学習を進めています。社会では、大阪府周辺の都道府県の名前や位置を確認するために、都道府県の場所を示したカードを見て、班の中で競い合うカルタゲームをしました。言われた都道府県をすぐにカードをとれた班、うっすら分かってはいるけれど自信がなくてカードをとれなかった班・・・様々ですが、全ての班が楽しく参加でき、都道府県に慣れていくきっかけになりました。

【大阪府】