【鏡石町】第一小学校 4年生の授業の様子!
4年生の授業の様子を掲載しました。理科の授業でタブレットを活用したり、算数の授業で自分の考えを出し合ったり、書写の毛筆で一画一画を丁寧に書いたりしていました。
【福島市】福島大学附属中学校 (福島民友新聞)オンライン学習を試行 福島大付中、感染拡大時に備え
福島市の福島大付中は1日、ウェブ会議システム「Zoom(ズーム)」で生徒の自宅などと各教室をつなぎ、試行的にオンライン学習を行い、新型コロナウイルス感染拡大による分散登校や学級閉鎖時などに備えた。Zoomのチャット機能や少人数のグループに分かれて話し合うことができる機能などを活用した。3年生の美術では阿修羅像を鑑賞し、画像を全員で画面共有した。像の表情から読み取れる感情を生徒がチャット機能に自由に打ち込んだ。2年生の理科では、家で最も電気代がかかっていそうな電化製品を生徒がタブレット端末などを用いて撮影。撮影した写真をオンラインのワークシートで共有した後、少人数のグループに分かれて意見を出し合うなどした。
【福島市】市長提案説明(令和3年9月市議会定例会議)
「福島型オンライン授業」につきましては、一人一台タブレット端末を導入後、着実にこれを活用した学習を充実させてまいりましたが、新型コロナの感染拡大を踏まえ、2学期からオンライン授業を導入いたします。各学校の事情に応じ、試験的導入から「オンライン授業の日」の設定へと展開し、休校時における学びの機会の確保に備えてまいります。
【須賀川市】第三小学校 (PDF)GIGAスクール構想による 1 人 1 台のタブレット端末の配当
この4月から4~6年生の児童に1人1台のタブレット端末が配当されました。これは、GIGAスクール構想により整備されたもので、今後は、1~3年生にも1人1台のタブレット端末が配当される予定です。
【矢祭町】探究学習EdTechプラットフォーム「TimeTact」を活用し、「防災教育」をテーマとしたモデル探究授業を福島県矢祭町
福島県矢祭町教育委員会と株式会社Study Valley(本社:東京都江戸川区中葛西 5-20-13 水戸ビル 2F、代表取締役:
田中悠樹)は、探究学習対応のEdTech(※1)プラットフォーム「TimeTact」を使った探究学習教育の一環として、矢祭町内の小中学生を対象としたモデル授業に取り組みます。「地域の課題を起点に身の回りの課題に取り組む力を育む授業」をテーマに、子供達が防災について学び、ハザードマップを作成する授業として、2022年度から新しく導入される「探究学習」の学習機会拡張に先駆けて2021年10月〜2022年1月に行います。本取り組みは、経済産業省によるEdTech導入補助金も活用したモデル授業ともなっています。また、EdTechツール導入に際して、EdTech導入補助金(※2)を活用しています。
【福島市】(福島民報)新型コロナ 重点措置に対応しオンライン授業や分散登校 福島県福島市教委
新型コロナウイルスの感染急拡大に伴うまん延防止等重点措置が福島県福島市に適用されたのを受け、市教委は26日、タブレット端末を活用したオンライン授業、分散登校など各小中学校の規模に合わせた対策を始めた。
【福島市】(福島民友新聞)「まん延防止」受け福島市がオンライン授業 小中学校、分散登校も
新型コロナウイルスの感染拡大に伴うまん延防止等重点措置が福島市に適用されることを受け、同市教委は、市内小中学校でタブレット端末を活用したオンライン授業や分散登校など各学校の規模に合わせた対策を行う。市教委によると、対応期間はまん延防止等重点措置が適用される26日~9月12日。教室の机の間隔を空けたりより広い教室を使うことで児童生徒間の密集を防ぐほか、空き教室などを活用してクラスを分けて校内でオンライン授業を行う。また、空き教室が確保できない大規模校の場合は、分散登校を実施して学校に集まる人数を減らす方針。
福島県 「すらら」の姉妹版「すららドリル」 福島県の小中学校で学習開始
株式会社すららネット(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:湯野川孝彦)が提供するAIドリル「すらら」が、福島県の小中学校で導入され、学習を開始しました。
福島県議会 (PDF)学校教育におけるデジタルトランスフォーメーション を適切に進めることを求める意見書
福島県議会による、学校教育におけるデジタルトランスフォーメーションを適切に進めることを求める国への意見書が掲載されています。
【須賀川市】西袋第一小学校 タブレットを使って
タブレットの活用が進んでいます。授業ではタブレットを使って調べ学習を行う子どもの姿が増えてきました。これまでは、パソコン室や図書室に移動して学習を進めていましたが、今は、調べたいことがあれば、すぐに自分のタブレットを使って調べることができます。子どもが調べたことや考えたことを、全員で共有する時にも、タブレット・プロジェクターが有効です。注目させたい内容を指さしながら、みんなで考えることができるので、子どもの学びも深まります。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化