【鳥栖市】<市町予算>鳥栖市 中学校で完全給食 来年8月下旬から
主な補正は2021年度から全ての小中学生に1人1台のタブレット端末を配布するためのGIGAスクール環境整備事業に4億7361万5千円、国史跡・田代太田古墳の一部の公有化事業に1341万3千円、7月豪雨で被害を受けた土木施設や農地の災害復旧費に3720万円など。
【佐賀市】<市町予算>佐賀市 8月25日
国が進める児童生徒に1人1台の学習用端末を配備する「GIGAスクール構想」に関する事業費13億5629万円など。
【鳥栖市】オンライン授業の試行について
8月25日(火)に実施予定の「オンライン授業の試行」の文書とマニュアルを下記に掲載しています。
佐賀県 オンライン学習、課題共有 維持費、人材確保に懸念 知事と首長意見交換
佐賀県の山口祥義知事と県内全20市町の首長らが意見交換する「GM21ミーティング」が18日、佐賀市富士町で開かれた。オンライン学習の環境を整える文部科学省の「GIGAスクール構想」をテーマに意見交換し、コストや人材確保などの実現に向けた課題を共有した。
【武雄市】学習用端末、ヘッドセット、WEBカメラに関する条件付き一般競争入札の実施について(参加申請書提出期限:令和2年8
Society5.0時代に求められる情報活用能力(プログラミングも含む)は、新学習指導要領の中で言語能力と同様に『学習の基盤となる資質・能力』と位置付けられている。また『問題発見・解決能力』『教科等横断的な学習』『主体的・対話的で深い学び』を実現させるため武雄市では、平成26年度よりタブレットを順次導入しているがすでに6年を経過しており、また文部科学省のGIGAスクール構想での標準仕様書に提示された機能を有するため、今回学習者用端末の更新等を行うことを目的とする。
【有田町】令和2年度GIGAスクール構想における有田町児童生徒用端末調達
GIGAスクール構想に基づく、有田町立学校児童生徒用端末調達に係る入札結果が公表されています。
佐賀県 オンライン授業準備 ICT教育充実の契機に
佐賀県内の市町が小中学校でのオンライン学習の準備を急いでいる。新型コロナウイルスの感染拡大による休校に備え、学校と家庭を結ぶオンライン授業をできるようにする意味合いが大きいが、全員分の学習用端末整備や通信環境整備、先生のスキル(能力)アップなど課題も多い。
【鳥栖市】小中学校に教員サポート要員配置
鳥栖市は、再び学校が臨時休業になった場合にオンラインで授業を行えるよう、中学3年生と小学6年生およそ1550人にタブレット端末を貸与する方針を決め、タブレット端末の購入費用など合わせておよそ1億2700万円の補正予算案を、今月29日に開かれる臨時議会に提案することにしています。
【鳥栖市】議会だより
休校時のオンライン授業を可能にするタブレット型端末購入費(約1700台)と通信費などに1億2718万7千円。
佐賀県 オンライン授業の取り組み推進確認 ICT利活用検討委
佐賀県教育委員会は28日、ICT利活用教育の推進に関する事業改善検討委員会を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で着手したオンライン授業について報告した。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化