【海田町】(テレビ新広島)防災授業に「人型ロボット」活用 進化する学校現場 広島・海田町
年々進化を遂げる学校の授業…。27日、海田町の小学校ではロボットを使った防災授業が行われました。
【尾道市】尾道北高校 (教育新聞)高校GIGA活用現場レポート 進化するデジタル教材が生徒たちの主体性を伸ばす
一方で、高校においてもすでに1人1台端末を積極的に活用し、成果を上げている自治体や学校がある。中でも注目は、BYOD方式(保護者負担)での端末導入をいち早く決め、2020年度から1人1台体制での実践をスタートさせた広島県だ。2020年春の全国一斉休校の際は、生徒たちに端末を貸し出すなどしてオンライン授業を実施し、学校再開後もICTを有効な学びのツールとして活用している。
【東広島市】(ICT教育ニュース)広島大学教育ヴィジョン研究センター、広域交流型オンライン社会科地域学習を開始
広島大学教育ヴィジョン研究センター(EVRI)は今年度、東広島市教育委員会と連携、同市内の小学校をオンラインで結んだ広域交流型オンライン社会科地域学習を開始した。GIGAスクール構想によって実現した「1人1台」端末と学校のICT環境を活用し、市内各地からの中継を交えながら、児童が自分のタブレットから参加できる機会を設ける。
【尾道市】尾道北高校 (FNNプライム)実験も宿題もタブレットで! 進む教育のデジタル化 生徒の苦手な問題を教えてくれるアプリは教
2年前に国が打ち出した「GIGAスクール構想」。学校に高速大容量のネットワークを整備し、1人1台のパソコンやタブレット端末を整備しようというもので、コロナ禍でそのスピードは加速している。そんな中、広島県内の高校で新しいサービスが始まっている。
【福山市】AIと会話できるアプリ「おもてなCity(R)へようこそ」導入で公教育事業への導入実証実験を開始
児童・生徒の英会話力向上を目的とし、兵庫県芦屋市・滋賀県草津市の教育委員会、愛知県瀬戸市の長根小学校・效範小学校、広島県福山市の山南小学校と導入実証実験を開始します。
【福山市】福山中学校 VARIETASの教育エコシステム「JISSEN-chi」、福山市の中学が探究学習で活用
VARIETAS(バリエタス)は9月30日、同社のオンライン教育エコシステム「JISSEN-chi(ジッセンチ)」が、福山市立福山中学校の授業で活用されることが決定したと発表した。具体的には、10月5日から、同中学の探究学習の授業で使われ、同システムを運営する大学生メンバーと生徒が協働でプロジェクトを進めていく。同システム初の義務教育機関との連携で、また団体向けに教育エコシステムを解放するのも初の試み。
【尾道市】尾道北高校 (TSS)問題集もプリントもタブレットの中に「デジタルで学びが変わる」加速するGIGAスクール構想 尾道北高
ライクマーケットでは新しい商品やサービス、その誕生した背景を探ります。今回取材したのは教育業界です。2年前、国が打ち出したGIGAスクール構想…学校に高速大容量のネットワークを整備し、1人1台のパソコンやタブレット端末を整備しようというもので、コロナ禍でそのスピードは加速しています。そんな中、県内の高校で、新しいサービスが始まっています。高校の化学の授業中、先生が教壇で実験を行っていますが、生徒たちはなぜか手元のタブレットに集中。そこに映っているのは、今まさに目の前で行われている実験です。
【尾道市】美木原小学校 (PDF)GIGA スクール 元年の取組
昨年度末、一人一台のタブレット端末が尾道市内の全小中学校に配備され、校内の Wi‐Fi 環境も整備されました。これにより、美木原小学校でもタブレット(Chrome book)を使った学習を行ってきています。低学年は自分の ID とパスワードを入力することが難しいため、ローマ字の学習をした3 年生以上が、主に調べ学習に活用していました。
広島県 (朝日新聞)教室が苦手なら来てみない?学校内のフリースクール好評
「オンライン部活」で仲間づくり SSRは広島県教育委員会が2年前、不登校の子どもの支援と不登校の未然防止などを掲げて始めた。初年度は、政令指定市の広島市を除く県内22市町のうち5市町11校だったが、今年度は12市町、計21校(小学校6、中学14、義務教育学校1)へ拡大。「イラスト部」など、学校の枠を超えたSSRの「オンライン部活(クラブ活動)」も始めた。
【広島市】(PDF)「GIGAスクール構想の実現」に向けた ICT基盤整備事業
デジタル機器を活用した効果的な教育を実現するため,学校における高速大容量のネットワーク環境(校内通信ネットワーク)の整備を推進するとともに,県立学校予備用コンピュータを整備する。
市町村ごとの学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化