【松山市】
これまでの【松山市】関係のニュース
余土小学校 ロイロノートで発表!!(5年生)2022/8/9
ロイロノートの活用の様子を紹介します。1学期の5年生の社会では「寒い土地のくらし(北海道)」と「あたたかい土地のくらし(沖縄県)」の学習をしました。それぞれの道・県の気候や家の様子、産業や観光について学んだ子どもたちは、単元の終末に観光パンフレットをつくることにしました。一人一台のタブレットパソコンからロイロノートにログインして作業を始めます。インターネットを使って、自分が調べたいことを検索したり、写真やグラフ等をパソコン上のノートに張り付けたり、紹介文や感想などの記事を書いたり、全てタブレット上での作業です。

難波小学校 7/5(火)3・4年生チャレンジテスト 
3・4年生が2時間目に「チャレンジテスト」を行いました。先日5年生が行った県学力診断調査と同じ、愛媛県の「EIRS=エイリス」というシステムによる、タブレット端末を使って行うテストです。児童たちは初めに先生から説明を聞き、時間になったら集中して問題に取り組んでいました。

(愛媛新聞ONLINE)変わる教室 広がる学び 県内ICT教育の現場から 2022/7/20
「GIGAスクール元年」といわれた昨年度から、1人1台のパソコンやタブレット、ネットワークなどの情報通信技術(ICT)が県内の小中高校でも本格導入されている。生徒が各自の端末で打ち込んだ意見を電子黒板で共有し、考えを深めた授業。従来の黒板も併用している。

余土小学校 水のおはなし教室(4年生) 2022/7/7
松山市公営企業局の職員のみなさんをゲストティーチャーとしてお迎えして、松山市の水道について教えていただきました。動画やスライド、実験を交えた教室に、子どもたちも熱心に学習を進めていました。タブレットパソコンを使って、水に関するクイズにも参加しました。

みどり小学校 6年生 チャレンジテスト 2022/7/6
昨日は、3・4年生が取り組んだチャレンジテスト。今日は、6年生が「えひめICT学習支援システム(通称:EILS エイリス)」を活用したCBT(コンピュータ上で答える試験方式)でチャレンジテストを行いました。多くの教科を総合的に取り扱った問題で、ICT機器を活用した音声による問題など、新しい形式の問題でした。真剣な表情で問題に取り組む6年生。20分間があっという間に終わってしまったそうです。今回の結果は、後日子どもたちのタブレットに返却されます。今後の学習指導に活かしていきたいと思います。

雄郡小学校 チャレンジテスト 3年生 2022/7/6
本日、愛媛県教育委員会実施のチャレンジテストを3、4、6年生が受けました。このテストはCBT(Computer Based Testing)方式で、端末を用いて行います。写真は3年生の様子です。

清水小学校 3年生 ~ タブレットを使った学力調査 ~ 2022/7/5
今日は、タブレット端末を用いた学力調査を行いました。イヤホンを使った聞き取り問題などもありましたが、どの子も懸命にがんばりました。 機器の操作にもずいぶん慣れてきているようです。今後もタブレット端末を有効活用し、清水っ子の学びの質をより高めていきたいと思います。

道後小学校 4年チャレンジテスト 2022/7/5
今日は、コンピューターシステムを使ったチャレンジテストが行われました。読解力を要する教科横断的な問題です。問題の答えを選んでいくテスト形式です。みんなできたかな。

姫山小学校 チャレンジテスト(3年生) 2022/7/4
今日は3年生でCBTによるチャレンジテストが行われました。タブレットを使ってのテストが各教室であり、3年生がイヤホンを通して音声を聞き取りながらタブレットを操作し、解答することができていました。

久米小学校 7月6日に教科訪問がありました
7月6日(水)に生活科の教科訪問があり、松山市教育委員会より2名の指導主事に来校いただきました。焦点の1年生生活科授業ではタブレット端末を使いこなした「(自分の)あさがおものがたり」を製作し、発表していました。みんな生き生きととした目とよい姿勢で授業に臨んでいました。

端末整備状況

【松山市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ