【徳島市】
これまでの【徳島市】関係のニュース
内町小学校 家庭科・朝ご飯のメニューを考えよう(6年)
6年生の家庭科の学習で、栄養バランスがよく、短時間で準備ができる「朝ご飯のメニュー」を考え、班で提案し合いました。自分たちで献立を考えることで、家の人に準備してもらうのではなく、自分で朝食を作ろうという意欲が湧き、普段食べている朝食メニューの栄養バランスを見直すよいきっかけとなりました。

福島小学校 【5年生】国語科の授業の様子
5月27日(水)に、国語科の単元「言葉の意味が分かること」の授業を行いました。 文章の要旨を捉えるため、まず全体の構成を確かめることから学習を始めました。 班で協力し、筆者の考えに着目しながら、文章全体を大きく三つのまとまりに分けました。 さらに、それぞれのまとまりにどのような内容が書かれているのかについて、ICT端末を活用し、ロイロノートにまとめました。

新町小学校 iPadを使って
1年生が学習の道具として、iPadを使って学習をしました。

福島小学校 【1年生】タブレットを使用した学習
5月以降、少しずつタブレットを使用した学習を始めました。  生活科の時間には、校庭や花壇を探検して、見つけた生き物(虫や植物)などを写真に撮りました。教室に戻ってからは、行内の地図を見ながら、どこにどんな生き物がいたか撮影した写真を張り付けてまとめることができました。「だんごむしは、いろいろな所にいたよ。」「かげのところにはまだ、たんぽぽがのこっているよ。」など、自分なりの発見を発表しました。  図工科では、簡単なプログラミングアプリである「ビスケット」を用いて、自分の描いた海の生き物を動かす学習をしました。すぐに使い方を理解して、動かすスピードを変えたり、2つの生き物を連携させたりと試行錯誤する姿が見られました。

川内南小学校 睡蓮の花が咲きました!
めだか園にある睡蓮が、薄桃色の花を咲かせました。 修学旅行団も元気に帰校し、今週から、再び全学年そろって授業が進められています。6年生は、修学旅行の振り返りをしていました。低学年のクラスでは、「ちくちく言葉」と「やさしい言葉」について、子ども達に問いかけながら授業が進められていました。また、「学校たんけん」をしているクラスもありました。かわいくレイアウトされた購買室を、「たんけん」している児童もいます。中学年では、体力測定をしているクラス、タブレットでタイピングの練習をしているクラスもあります。じっくり算数のプリント学習や、返してもらったテストの振り返りをしているクラスもありました。それぞれの居場所で、じっくり学習をしている様子でした。

川内南小学校 雨ですが、みんな元気です!
2連休明けで、雨も降っていますが、みんな元気に登校しています。授業の様子です。図工をしているクラスがいくつかありました。絵の具セットについて先生から教えてもらっている子ども達や、「私の大切な風景」というタイトルで、好きな場所や大切な場所を画用紙に描いて、色をつけているクラスもありました。みずみずしい感性で、おもいおもいの色をのせていました。家庭科室では、お湯をわかしてお茶を飲み、後片付けをしていました。タブレットにもだいぶん慣れてきているようで、タブレットで調べ物をしているクラスもありました。体育館では、ボールを投げる練習を赤玉を使ってしていました。ひらがなをゆっくり練習しているクラスもあり、一人ひとりの学びを深めている様子がうかがえました。

川内南小学校 もう金曜日!
時間が過ぎるのは早く、もう週末です。朝のあいさつ運動を児童会のみんながしていました。授業の様子や給食の様子をお伝えします。町探検に出かけたクラスがありました。学校から金比羅神社を通り、わかくさ老人ホームへ寄り、アコール子ども園をまわって帰ってきました。また、あるクラスでは、会社をつくろうという授業をしていました。タブレットで調べて、思い思いの会社を考えていました。体育館ではバランス力をきたえる体操をしているクラス、家庭科では、家での過ごし方のマネジメントを学習しているクラスもありました。「こいのぼり」を大きな声で歌っているクラスもありました。

川内南小学校 あいさつ運動がはじまりました!
児童会によるあいさつ運動がはじまりました。代々受け継がれている手作りの「のぼり」を持って、登校してきた子に「おはよう」の挨拶をします。それを受けてどの子も、元気に「おはよう」と返していました。各クラスの様子です。算数では低学年は数字の学習、中学年では「億」の単位について学習をしていました。社会では、選挙について学んでいたり、あるクラスではタブレットを使ってドリル学習を進めていたり、硬筆を学ぶクラスもあったりしました。みんな、それぞれの授業で、楽しくそして真剣に学んでいました。

川内南小学校 はじめての朝会と授業風景
令和8年度、はじめての朝会がありました。校長先生からは、「考えるちからを羅針盤に」という題で、お話がありました。羅針盤(らしんばん)とは、方位を示す道具で、船や飛行機の進む方向を決めるものだそうです。そして、「みんなにとっての羅針盤は、『考える力』だ」と教えてくださいました。自分から「みつけ」「かんがえ」「やってみる」ことが、これからの生活において大切だということも言ってくださいました。みんな熱心にきいていました。授業では、英語の勉強をしていたり、図工の教科書をひろげたり、算数に取り組んでいたり、熱心に勉強する姿がみられました。体育館では、体操服に着替えた子ども達が、元気のよいかけ声とともに、柔軟体操をしていました。1年生は午前中で帰って行きました。2~6年生は、給食室からできたて給食をいただいていました。

川内南小学校 校内研修(ホームページ、ロイロノート)
4/30(木)、児童下校後、校内研修をしました。今日は、ホームページのUPの仕方とロイロノートについてです。最初、ホームページの写真のUPの仕方や文章の入れ方などを研修しました。その後、ロイロノートについての研修です。あらかじめ作成したワークシートなどを、ロイロノートのなかで配布したり、共有ノートでの編集などについて研修しました。積極的に質問する場面もあり、有意義な時間になりました。研修したことを授業に生かしたり、保護者の方や地域の皆様にお知らせができるように取り組んでいきたいです。

端末整備状況

【徳島市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ