GIGAスクール構想等に関する【下関市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
本村小学校 委員会活動(2月)
2月25日(水)の5校時は委員会活動の時間でした。新し委員会メンバーになって1ヶ月、この期間の活動の振り返りをしました。みんな、新しい仕事に責任もって取り組んでいました。アドバイザーとして残っていた6年生はこの日で委員会が終了です。委員会活動としては終了ですが、卒業までに間、気付きがあれば伝えてくれることと思います。令和7年度もあと一ヶ月ちょっと。みんなで頑張って学校生活をまだまだ豊かにしていきます。
桜山小学校 六か年 感謝で結ぶ 参観日
2月20日(金)に、1年間の集大成となる最後の参観日を実施しました。各学年、学んだことやできるようになったことを堂々と発表しました。特に6年生は小学校生活最後の参観日。これまでの感謝を込めた姿は、大切な思い出の1ページとなりました。
角倉小学校 今年度最後の参観日
本日、今年度最後の参観日を行いました。
1・2年生はできるようになったことなどを一人ひとりが発表しました。
3年生は、外国語のクイズを出し合うなどして楽しみました。
4年生は10歳を祝う会で自分の夢を発表すると共に、よびかけや歌を歌いました。
5年生は社会の災害について友だちと関わり合いながら学びました。
6年生は自分の夢を発表しました。
どの学年も一生懸命活動していたと思います。見応えたっぷりの授業でした。
4月当初に比べ、どの子も成長したなと感じる授業でした。
たくさんの保護者の方に来校していただき、子どもたちもうれしかったと思います。ありがとうございました。
楢崎小学校 献立を考えよう~家庭科の学習の様子~
先週の金曜日に巡回指導担当栄養教諭の先生に来校いただき、5・6年生に献立の立て方や5大栄養素と体内での栄養素の働きについて教えていただきました。
今日の家庭科の時間では、ご指導いただいた内容をもとに一人ひとりが考えた献立のよいところや問題点について話し合いました。栄養バランスを考えた食事にこれからも心がけてほしいと思います。
本村小学校 自然災害について考えよう(5年 社会科)
2月17日(火)の5校時、5年生は社会科の学習でした。自然災害について学習したことを、参観日で発表する予定です。自然災害の恐ろしさや対策、そして自分の考えを、聴いている人に伝わるようにタブレットで整理していました。学んだことをしっかりと伝えてほしいと思います。
文関小学校 5年職業講話
キャリア教育の一環として、5年で「職業講話」を実施しました。警察官・消防士・看護師・住宅建設関係者・飲食店関係者・深坂の森関係者の6名の講師の方々から、その職業の社会における大切さ、やりがい等をお話いただき、ご経験をもとに小学生のうちにどんなことを身につけておけばよいかを教えていただきました。
生野小学校 正しい手洗いの仕方(3年生)
3年生は、養護教諭から正しい手洗いの仕方を学びました。また、学んだことを全校に発信するために、手洗いの歌も考えました。感染症対策には手洗いが欠かせません。習慣化するためにも、今日の学びと歌を生かしていきたいですね。
向井小学校 出前授業(6年)
本日は、山口県立博物館の職員の方による6回目の出前授業がありました。内容は「電気の利用とプログラミング」です。静電気やカミナリなどから、電気についての基礎的なことを学んだ後、電気を発生させオルゴールを鳴らしたり、手回し発電機を使って電気をつくったりしました。最後は、mBotを使ってプログラミングに挑戦です。プログラム通りにmBotが作動すると、歓声があがっていました。今回も、みんな大満足の2時間となりました。
今回の授業で、今年度全ての出前授業が終了しました。山口県立博物館の職員の皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。来年度も、どうぞよろしくお願いいたします。
生野小学校 大きさくらべ(1年生)
1年生は算数で、広さを比べる学習をしています。薄いものなら重ねて比べられるけど、花壇は重ねることが難しいです。そこで着目するのがマスです。子供たちはマスの数を数えながら、広さをくらべていました。この視点、実は4年生の学習でも同じことをします。4年生の場合、マスの広さを1c㎡を基準にして考えますが、これを基にして、長方形や正方形の面積を求めていきます。何と1年生は、4年生と同じ学びをしているのですね。立派ですね。
生野小学校 およその形と大きさ(6年生)
6年生は算数で、およその形を出して面積を求める学習をしています。例えば、山口県の面積を求めるとき、山口県をどのような形として見るのかは、人によって様々です。台形で考えたり、三角形やひし形で考えたり。さらには、上部を三角形、下部を台形として考える子も。およそというのは微妙な表現で、およそすぎるとあまりにも漠然とした面積になるし、かといって、細かすぎるとおよそのよさがなくなってしまいます。ただ、生活の中では、およそを使うことの方が多いです。山口県の面積は、6113㎢ですが、およそ6000㎢と示された方が面積のイメージはしやすいです。だからこそ、およそをどうとらえるかが重要になってくるのでしょうね。6年生、がんばっています。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【下関市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ