【鳥取市】
これまでの【鳥取市】関係のニュース
東中学校 全国学力・学習状況調査 英語「話すこと」実施中
5月11日(月)今日は、全国学力・学習状況調査の英語「話すこと」を実施しています。  対象は3年生で、4月23日に国語、数学、英語「聞くこと、読むこと、書くこと」、質問紙調査を実施したのですが、最後に残った英語「話すこと」は各校で実施期日が違うため、本校は今日の実施となりました。この調査はタブレット端末を使い、CBT形式で行われます。  マイクがついたヘッドセットを、自分のタブレット端末につなぎ、問題の質問に英語で回答します。録音された回答が、送信され、採点される仕組みです。  同時に回答すると、音声が入り乱れるため、多目的ホールで17人~18人ずつ実施しています。クラスを前後半に分け、午前中4時間使って全員の検査を実施します。

東中学校 6限、1年生に新しいタブレット端末(i-Pad)と充電器を配布しました。
今日は、パスコード設定、端末登録、Googleアカウント、Classroom、生徒ポータル、健康観察の設定を行いました。 中には、小学校の時使っていたパスワードを忘れてしまっていて、悪戦苦闘する生徒も。 1年生は、本日よりタブレットを持ち帰りますので、各家庭におかれましてもご確認をお願いします。また、タブレットの充電につきましても各家庭でお願いいたします。 共有

東伯中学校 3年1組国語の授業の紹介
本日は3年1組国語の授業の紹介をします。この日の授業の目標は「文法上の異なる性質を理解し、その違いを説明できる」でした。授業の最初に怪盗Xからの挑戦状というゲーム形式の文法問題を2問行い、授業後半では文法に関する練習問題を解きました。後半の文法問題はとても難しかったようですが、3年生の生徒たちは一生懸命に問題を行っていました。先週から3年生にとっては中学校時代最後の教科の授業がどんどんと行われています。1時間1時間を大切に頑張ってもらいたいと思います。

湖山小学校 5年生6年生を送る会の準備
「ありがとう 感謝を伝える送る会 ~楽しく 笑顔で 温かく~」をスローガンに掲げ、5年生が6年生を送る会の準備をしています。今日は、台本を作ったり、輪飾りやお花、くす玉などを作ったりしていました。着々と準備が進んでいます。

末恒小学校 新入児体験入学・保護者説明会
体験入学では、1年生がけんばんハーモニカの演奏やなわとびを披露しました。また、タブレットを使って一緒に文字の勉強をしたり、折り紙で「こま」を作って遊んだりしました。楽しそうな笑顔が見られ、1年生も嬉しそうでした。入学したらまた一緒に遊ぼうね。

浜村小学校 タブレットで漢字練習(1年)ほか
1年生はタブレットを使って漢字練習をしていました。真剣な表情で指を動かしています。4年生は学級会でクリスマス会の内容について話し合っていました。

米里小学校 第56回中国地方放送教育研究大会 鳥取大会
本研究大会が11月28日に若葉台小学校と桜ケ丘中学校を会場にして開催されました。本校からは5年生・6年生が参加し、算数の学習を見ていただきました。 全国各地から200名を超える参加者がありました。

鳥取湖陵高等学校 社会人講師によるデザイン思考演習
令和7年11月11日・18日の2日間、リコーITソリューションズ株式会社の方々にご来校いただき、デザイン思考を用いたアプリ開発の演習を体験させていただきました。 〇演習課題 ・学校生活がちょっと良くなるアプリ 1 〇おおまかな流れ ・グループにわかれターゲットユーザー(ペルソナ)決定 ・ペルソナの課題を解決するためのアイデア出し 2 ・付箋でペーパープロトタイプを作成 ・アプリを用いてプロトタイプ作成 3 ・開発側とユーザー役に分かれ、別グループのユーザー役に開発側がアプリの解説をすると同時にユーザー役がプロトタイプの動作テスト 4 ・ユーザー役の動作テストから得られた情報を共有しフィードバック 「スケジュール管理が難しい」や「交友の幅をひろげたい」など、ユーザーにとっての課題とその解決方法を考えたことや、開発時には気づかなかった改善点をテスト段階でユーザー役が指摘し、フィードバックを行うなど、システム開発において重要な体験をすることができました。

鳥取西高等学校 中田エキスパート教諭(英語)による公開授業を行いました
本日3限に、本校中田一幸エキスパート教員による3年生英語の公開授業を行いました。 「金継ぎ」の教材を扱いながら、Canva付箋機能を使って意見を共有するなど、ICT機器の利用も行いながら生徒が活発な意見交換を行っていました。

鳥取西高等学校 中国地区学校図書館研究大会 校種別公開授業が本校で開催されました
中国地区の学校司書・司書教諭を対象にした研究大会が開催され、本校での公開授業に60名を超える先生方が来校されました。 本校会場では、「新しい学びを拓く学校図書館」という研究主題のもと、高校国語の授業において図書館や司書が果たす役割などを考えた授業実践を本校教諭・学校司書が行いました。 実践者は、遠藤教諭、田中教諭、中本司書の3名で、3年論理国語「絵画の二十世紀」(筑摩書房)を使用して、「『当たり前』を疑う」と題して設計された授業の一部です。写真が出現する以前と以後の絵画を比較しながら、考察を深めていく取り組みです。 本日はジャパンサーチを利用したデータベースの活用を、一人一台端末を使いながら授業が進められました。教諭と学校司書が役割を分担しながら授業を進めていき、それぞれの良さを生かしながら生徒たちが熱心に調べたり話し合ったりしていました。

端末整備状況

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