GIGAスクール構想等に関する【姫路市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
家島小学校 タブレットを使って
学校で火事が起こっても大丈夫? 学校にある防火設備などの火事への備えを調べました。
(TECH+)[事例]公立小中学校 1 人 1 台環境で選ばれる Chromebook™。その機種選びのポイントとは?
本稿では福岡県福岡市と兵庫県姫路市、沖縄県にある国頭群東村と琉球大学教育学部付属小学校・中学校の事例をもとに、Dell Chromebook 3100 2-in-1 が選ばれる理由についてみていきたい。
大津茂小学校 ICT支援員さんと一緒に
姫路市で推進しているGIGAスクール。ICTの活用が進んでいます。中でも昨年度実施されたタブレット一人1台整備により、学習環境は大きく変わりました。机の上でタブレットを開いて学習・・・そんな様子がどの教室でも見られるようになりました。そんなICTを活用した学習をサポートしてくださるのが、ICT支援員さん。月に2回学校に来てくださいます。困っている子に寄り添って操作方法を教えてくださいます。放課後には先生たちへのミニ講座もしてくださり、大津茂小学校の先生たちもICT活用のスキルアップを図っています。
(神戸新聞)リコーダー、指の動きだけ練習 苦手の児童、参加しやすくなった面も コロナ禍の2学期
コロナで長期間欠席する小中学生の家庭学習や担任との連絡用に、国の「GIGAスクール構想」で1人1台配備された学習用パソコンの持ち帰りも2学期から認めた。
4万台超の「Dell Chromebook」で児童・生徒主体のGIGAスクール環境を短期間で構築
兵庫県姫路市では、先駆的にGIGAスクールの実現に取り組み、市内公立小中学校に対する1人1台のICT端末配備を2021年2月に完了させた。導入された端末はデル・テクノロジーズが提供する2-in-1型の「Dell Chromebook」。導入総台数は4万3,000台強に及ぶ(先行導入2020年1月3,100台、2021年2月40,585台)。Dell Chromebookの導入にあたっては、市の教育委員会が過去の取り組みで得た教訓が活かされている。
豊富小中学校 【7年】ドリル学習ソフト「ミライシード」を活用しています
朝の学習でもChromebookを活用 ドリル学習ソフトの「ミライシード」。自分の進度や理解に合わせた学習を進めることができます。7年生では、この「ミライシード」を朝の学習で活用しています。クラウドベースなので、学校のChromebookだけでなく自宅でもチャレンジできます。調べ学習やプレゼンテーション等の協働的な学習と合わせ、基礎学力の定着にもICTを活用しています。
姫路市学校教育ICT支援員業務に関する制限付一般競争入札の実施について(入札参加申込の受付期間:令和3年5月18日(火)
姫路市教育委員会では、「GIGAスクール構想」に基づき、令和2年度に「1人1台端末」の配備を行ったところであり、ICT機器の活用については急務となっている。そのため、各市立学校において、ICT機器の活用について支援するためのICT支援員業務について委託する。
保護者アカウントでの初回ログイン方法について
「学校と保護者の間における連絡手段のデジタル化」を促進するため、保護者用アカウントを活用ください。お手数ですが、手順書に従って初回ログイン作業をお願いいたします。
(神戸新聞)全小中学生にPC配布完了 姫路市で「ギガスクール」始動
全ての小中学生に1人1台の端末と、高速インターネット環境を校内に整備する文部科学省の「GIGA(ギガ)スクール構想」で、兵庫県姫路市の公立小中、特別支援学校に学習用パソコン約4万3千台の配備が2月末に完了した。各校では早速、授業に取り入れており、子どもたちは「調べることが楽しくなった」と学ぶ意欲を見せている。
GIGAスクールサポーター配置委託業務に関する制限付一般競争入札の実施について(参加申込書受付期間:令和3年3月17日(
GIGAスクールサポーター配置委託業務に関する制限付一般競争入札の実施についてお知らせします。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【姫路市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ