GIGAスクール構想等に関する【姫路市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
大津茂小学校 一人1台、タブレット導入が完了しました
2月上旬、一人1台のタブレット型パソコンの導入が完了しました。これは文部科学省が推進するGIGAスクール構想の一環として、姫路市はすべての小学校に導入しました。2月16日(火曜日)、全校一斉にタブレットを使う初回授業を行いました。(6年生は先行して10月にタブレットが導入され授業で活用しています。)
姫路市のGIGAスクール構想
姫路市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています。
増位中学校 Google Meetを利用して
本日、新入生入学説明会を行いました。本年度は、新型コロナウイルス感染防止対策を最優先に考え、3つの小学校のご協力のもと、リモート開催をしました。緊急事態宣言発令中でもあり、3密を避けるため各小学校の体育館などに分散して集まっていただき、中学校からの説明のライブ映像をMeetでお届けしました。初めての試みで当日まで不安が残りましたが、非常に良い状態で配信できていたようです。GIGAスクール構想におけるICTの活用が、さまざまな場面で効果的であることを改めて感じさせられました。
城乾中学校 日常的な活用を目指します
1月22日にGIGAスクール構想による校内通信ネットワーク環境がすべて整いました。1人1台のタブレット端末(Chromebook)を授業での調べ学習や、学習タイムでのドリル学習など、さまざまな場面で活用していきます。
灘中学校 日常的な活用が進んでいます
灘中学校では、1人1台のタブレット型端末(Chromebook)を活用しています。このタブレット型端末は、GIGAスクール構想別ウィンドウで開く別ウィンドウで開くの一環として姫路市により整備して頂きました。
文房具のように使える端末が学びのDXを促す―姫路市の活用
兵庫県姫路市は「ひめじe-教育プロジェクト」と銘打ち、全国に先駆けた学校教育の情報化を推進してきた。電子黒板やプログラミング教材、そして学習者用PCの整備などにより、主体的・対話的で深い学びの実現に取り組んでいる。
白鳥小学校 GIGAスクール構想に向けて一人1台端末が導入されました
GIGAスクール構想に向けて、一人1台端末がやってきました。
chromebookが全校生に届き、活用が進んでいます。
オンラインで一人のデジタル人格が生まれるわけです。
児童一人一人が発信する時代がやってきました。
白鳥小学校も少しづつ授業でも活用を始めました。
姫路市立豊富小中学校 一人1台のChromebookを活用しています
豊富小中学校では、2020年9月14日から一人1台のタブレット型端末(Chromebook)を活用しています。
令和2年度第1回総合教育センター運営協議会
1人1台の端末は、これから子供たちにとって文房具のようになってきます。ですので、ICT機器を活用した授業や学びの支援を行っていると答える教員の割合は、確実に上がると思っています。
姫路市立伊勢小学校 ALTとのオンライン授業
今日の3・4校時に、5・6年生はALTとのオンライン授業に取り組みました。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【姫路市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ