GIGAスクール構想等に関する【大阪市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
やたなか小中一貫校 【6年】 国語 ~自分たちの町について考えよう~
タブレットを使い、見やすく分かりやすいプレゼンを作成しています。自分たちが考えた計画をひとりひとりが意識することで、今後さらに住みよい町になればいいですね。
北鶴橋小学校 GIGA school実践
GIGA school実践状況を紹介したページがあります。
出来島小学校 1年生タブレットでの学習 11月5日(木)
今日は、ICT支援員の先生が来てくださり、タブレットを使って、絵を描いたり、色を塗ったりする作業を行いました。
東三国小学校 「やってみよう」が学校生活を変える、東三国小学校のICT活用の取組み
すべての子どもの学びの保障に向けて、学校生活におけるICT活用を積極的に進める、大阪市立東三国小学校。同校の千葉法幸校長をはじめとして、3年生から6年生の各担任の先生に、ICTをどのように導入・活用しているのかを聞いた。
ゼロから始めたオンライン学習で変化した児童の学び、北鶴橋小学校の取組み
北鶴橋小学校の光井栄雄校長と橋爪教諭に、普通の公立小学校がゼロから始めたオンライン学習への取組み、ICT活用を通した児童の学びの変化について聞いた。
新型コロナでICT導入進む大阪市の公立校 多忙極める教員の技術向上が課題
新型コロナウイルスの流行を機に、学校現場への情報通信技術(ICT)活用が注目されている。約16万人の児童・生徒を抱える大阪市の公立小中学校では、双方向のオンライン授業の導入が進められている。ただ、学校ごとの対応には差が出ているのが現状で、市教委が研修などを実施して導入を後押ししている。
Chromebook 全校導入、生徒の授業参加度大きく改善/浪速学院
もともとよく通る声のトーンを、さらに1段階上げて彼は言った。「私はね、『Good School』を創りたいんです」。浪速学院 浪速高等学校・浪速中学校(大阪市)理事長・学院長の木村智彦氏だ。
「すらら」の姉妹版「すららドリル」大阪府堺市の全小中高及び支援学校約6万5千名が学習開始
株式会社すららネットが提供するAI×アダプティブラーニング「すらら」の姉妹版「すららドリル」が、大阪府堺市教育委員会におけるEdTech導入補助金を活用した実証事業の教材として採択され、堺市内の全139小中高並びに支援学校、約6万5千名が学習を開始します。「すららドリル」の政令指定都市では初めての全小中学校、全児童生徒への導入となります。
いじめ第三者委常設へ 発生後速やかに対応
インターネット環境の整備を進めることを確認した一方で、今年中に全校配布するタブレット端末は、いじめや不登校で悩む児童・生徒が学校外で学べたり、いじめを巡るアンケートに回答できたりする有効性にも言及があった。
「すらら」の姉妹版「すららドリル」大阪市の52小中学校約15,000名が学習開始
株式会社すららネットが提供するAI×アダプティブラーニング「すらら」の姉妹版「すららドリル」が、大阪市教育委員会におけるEdTech導入補助金を活用した実証事業の教材として採択され、大阪市内の計52小中学校、約15,000名が学習を開始します。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【大阪市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ