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野里小学校 6年 家庭科
6年2組ではKahoot!(選択クイズに回答し、正解数と解答速度で順位を競う学習ツール)を使って、家庭科で学習したことを復習していました。「寝不足にならないように〇〇生活に心がける。」「油は熱すると高温になるので、炒める調理は〇〇でできます。」などの問題が登場しました。楽しみながら、家庭科の知識が定着しました。
野里小学校 5年 国旗などを調べよう
5年生は国語科の時間、国旗について調べてプレゼン資料にまとめていました。「大陸」を選んでグループをつくり、その大陸の国旗などを調べるようです。ユーラシア大陸を選んだ児童が圧倒的に多かったのは、最も面積が大きいからでしょうか。北アメリカ大陸5人、オーストラリア大陸とアフリカ大陸2人、南アメリカ大陸1人、それ以外も1人でした。それ以外の人は、どこを選んだのでしょうか。
野里小学校 6年 自己紹介のスライドをつくろう
6年生は英語科「自己紹介のスライドを作ろう」に取り組んでいました。Shayne Kelley先生が作ったスライドを手本にしました。「名前」や「住んでいる場所」だけでなく、「好きなこと」「得意なこと」など、ワークシートに載っている例文から5つ使って、自己紹介文を使います。楽しい自己紹介スライドができそうです。
野里小学校 3年 タイピングで練習
3年生は、タイピングソフト「らっこたん」を使って、キーボード入力の練習をしていました。画面に「a」「b」などアルファベットが出てきたら素早くキーボードで入力します。慣れたら「figure」などの単語も練習していました。ひらがな入力より効率のいいローマ字入力、早く慣れてほしいです。
今市中学校 全国学力・学習状況調査
5・6限に3年生は全国学力・学習状況調査を行いました。今回は英語(話すこと)調査を行いました。3年生はクラスを半分に分けて、2教室で同時に調査を行いました。ヘッドセットを着用し、端末から流れてくる質問に英語で答えていました。クラスの生徒が半分になったとはいえ発言するのに少し恥ずかしそうな生徒もいました。後日送られてくる結果を楽しみにしてください。
喜連西小学校 1年生の様子
パソコンで初めての学習に挑戦中
姫里小学校 5年生 「学習参観にむけて」
総合的な学習の時間を使って、班ごとに世界の国々について、調べてきました。そろそろ仕上げの段階です。作製したポスターを使って、効果的に発表できるよう、練習を始めました。学級の仲間やお家の方に分かりやすく伝えられるよう、修正しながら仕上げていきます。
姫里小学校 6年生「全国学力・学習状況調査 児童質問調査」
今年より6年生では、児童質問調査がマークシートや記述式ではなく、学習者用端末によるオンラインで、画面上の選択肢をクリックしたり、キーボードで文字を入力したりする回に変わりました。 来年度から教科の調査も、CBT化(コンピュータ使用型調査)されます。音声を聞いて答える問題(英語のリスニングなど)や、動画や図形を動かして考える問題など、紙では難しかった表現が可能になります。また、オンラインで回答データを送るため、採点や集計にかかる時間が大幅に短縮されます。これにより、結果をより早く学習指導に活かせるようになります。 子どもたちが、スムーズに調査に参加できるよう、多様な問題形式に慣れるよう、学習者用端末の操作やタイピングスキルの向上を図っていく必要があります。
姫里小学校 5・6年生 一部教科担任制の実施
特定の教員が特定の教科を複数の学級で教える仕組みは、近年の教育現場において、教員の負担軽減と教育の質向上の両面から非常に注目されています。本校では、5・6年生で理科・音楽の専科教員による授業だけでなく、英語・家庭科・図画工作科で各学年の学級担任が受け持って授業を進めています。教育の質の向上・多面的な評価・教員の教材研究の効率化・より「チーム」としての学年運営などで効果的です。
姫里小学校 みどり学級 国語「漢字やかたかなの練習、文づくり」
一人一人、ノートや教科書、学習者用端末を使って学習を進めています。鉛筆で文字を書くことが困難では、漢字やかたかなの形をとらえたり正しい書き順を身につけたりすることにストレスがかかります。こんな時は学習者端末で一画一画を指でなぞって(動かして)いくことからが有効です。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【大阪市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ