GIGAスクール構想等に関する【名古屋市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
名古屋市教育委員会「ナゴヤ・スクール・イノベーション事業」に採択され、前津中学校にて「自分らしく生きる」学校づくりを3社
中高生向け探究学習プログラムの開発および提供を行う株式会社 教育と探求社(代表取締役社長:宮地勘司 / 本社:東京都千代田区)は、 名古屋市教育委員会の「ナゴヤ・スクール・イノベーション事業 マッチングプロジェクト」に採択されました。 2021年3月より、名古屋市立前津中学校にて、NPO法人ICDSおよび株式会社オカムラと協働して、「生徒一人ひとりの自分らしさを重視した」学校づくりを実践していきます。
名古屋市高校生世代の学習・相談支援事業におけるオンライン学習支援サービスの導入に関する業務委託の公募について
名古屋市高校生世代の学習・相談支援事業におけるオンライン学習支援サービスの導入に関する業務実施事業者の公募(コンペ方式)を実施します。
名進研小学校、名古屋市科学館、NTTドコモ東海支社と本学教員による遠隔授業の取り組みが、テレビ各局・新聞各紙で紹介
名古屋で3年ぶりの皆既月食を2021年5月26日(水)に観測できることから、2021年5月21日(金)に名進研小学校の4年生に対して、NTTドコモ東海支社の協力のもと名進研小学校と金城学院大学・名古屋市科学館をLTE 回線でつなぎ、「月」の遠隔授業を行いました。本学の国際情報学部 国際情報学科 岩崎公弥子教授は、名進研小学校と共にこの授業のデザイン、および授業の実施を行いました。この取り組みについて、東海テレビ、メ~テレ、中京テレビ、朝日新聞、中部経済新聞、電波新聞の取材をうけました。
AI型教材「Qubena(キュビナ)」愛知県名古屋市の全小中学校(372校、児童生徒約16万人)で正式採用 〜政令指定都
株式会社COMPASS(本社:東京都千代田区、CEO 小川 正幹)は、提供するAI型教材「Qubena(キュビナ) 」が愛知県名古屋市の全市立小中学校における指導の一環として正式採用され、本年9月より利用が開始されますことをご報告いたします。
名進研小学校 (Youtube,メーテレ)遠隔授業で小学生らが天文学習 科学館と大学と結ぶ 名古屋
タブレットを活用して小学生が大学教授や学芸員から月について学ぶ遠隔授業が、名古屋市内の小学校で行われました。この遠隔授業は、名進研小学校と金城学院大学、名古屋市科学館をオンラインで結んで行われました。21日は4年生およそ80人が参加しタブレットを利用して、大学教授や学芸員から月の形が変化する理由や月食の起こり方について学びました。
(中日新聞)タブレット授業、先生も奮闘 教員向け研修活発化
児童生徒に一人一台の学習端末を配備し、学校の通信環境を整える国の「GIGAスクール構想」が進む中、名古屋市で教員向けの研修が活発化している。小中学校に講師を派遣して行う端末研修の申し込み数は本年度、現時点で約百校。二十校だった昨年度の五倍に達している。情報通信技術(ICT)活用について意見交換する体制を整えた学校もある。
久方中学校 (PDF)GIGAスクール構想の進捗状況 (学校だより 令和2年12月24日)
ニュース等の報道でご承知の方も多いかと思いますが、久方中学校でも急ピッチでGIGAスクールに向けた整備が進められています。
市邨高校・中学校 教員の「雑務」を1日あたり2時間減らす、事例に見る学校でのiPad活用法
本資料では、iPadの学校での活用について、2つの事例をリポートする。手書きに対応したデジタルノートアプリを利用して、リアルタイムの記入状況の確認や、画面を同期させた協働学習などを実施。プリントにかかわる雑務をなくしたり、授業のスタイルを変革したりしている。名古屋経済大学市邨中学校・高等学校では1日あたり2時間の雑務削減に成功した。デジタル端末をフル活用したい学校IT関係者は必読だ。
(中日新聞)小中生向け「チュースク」始まる 本社ニュース配信 20万人利用見込み
中日新聞社は六日、学校教育向けのニュース配信サイト「中日新聞@School(愛称チュースク)」のサービスを開始した。児童生徒に一人一台の情報端末を配備する国の「GIGAスクール構想」に合わせ、地元の話題を中心にニュースを伝え、社会や地域への関心、学ぶ意欲を高めてもらう。名古屋市教委と昨年十月に締結した連携協定に基づき、この日は名古屋市内の小中学生の端末からチュースクに接続できるようにした。岐阜市、静岡県湖西市、浜松市とも協定を結んでおり、配信を順次開始する。初年度は約二十万人が利用する見込み。
<学校ICT時代> 精神面ケアに役立つアプリ「心の天気」 家庭トラブル解決例も
小中学校で一人一台のタブレット端末やパソコンを配備する国の「GIGAスクール構想」で、学習面に限らずさまざまな活用法の実践が始まっている。その一つが児童生徒の精神面のケアで、これに役立つアプリが「心の天気」だ。二〇二一年度に名古屋市で配備される端末にも搭載される予定で、先行して全小中学校に導入している大阪市では、既に効果を実感している。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【名古屋市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ