【川崎市】
これまでの【川崎市】関係のニュース
新型コロナウイルス感染症 川崎市の最新状況について
また、コロナ禍での登校に不安を抱える児童生徒も増加傾向にあるとのことですが、GIGAスクール構想で一人一台配置されている端末を活用した、リモート学習による支援も実施するとのことですので、悩みを抱えている方は、まずは担任教諭や学校にご相談ください。

かわさきGIGAスクールNEWS
川崎市が目指す「GIGAスクール構想」について、市民の皆様にも幅広くこの取組を知っていただこうと、川崎市教育委員会では「かわさきGIGAスクールNEWS」を発行することになりました。

(PDF)特集 始動!かわさきGIGAスクール構想(かわさき市政だより 2021年6月号)
川崎市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(2~3ページ)。

(日本教育新聞)クラウドでつながる「かわさきGIGAスクール構想」ハンドブックを全教職員に配布
川崎市教委では「つながる」をキーワードに独自の「かわさきGIGAスクール構想」を打ち立てた。同市ではグーグルのChromebookを導入して、インターネットにつながる、既習の内容や他者とつな...

下作延小学校 (カナガク)GIGA スクール構想の端末は「GIGAたん」、市立下作延小
川崎市立下作延小学校は GIGA スクール構想で用いられる端末を「GIGA たん」と呼び、児童が親しみやすいよう工夫しています。

宮前平小学校・菅生中学校 (タウンニュース)宮前平小菅生中 「GIGAスクール」推進校に 情報交換の拠点として
「かわさきGIGAスクール構想」に基づいた1人1台のパソコン活用が始まり、宮前平小学校(平木薫校長)と菅生中学校(金子清校長)が市教委と連携して情報交換の中心的役割を担う「推進協力校」に選ばれた。  推進協力校は市内に12校。端末活用した教育環境をよりよいものにしていくため、市教育委員会と連携して学校で実験的な活動を実施。結果を周辺校に共有し、課題解決を目指す。

(タウンニュース)市立小中「GIGAスクール」始動 1人1台端末 コロナで構想前倒し
川崎市内の小中学校で4月から、「かわさきGIGAスクール構想」に基づいた1人1台のパソコン活用が始まった。新型コロナウイルス感染症拡大による休校措置を受け、国が2023年度までに整備予定だった「1人1台端末」を前倒し、20年度末までに進める方針を示したことがきっかけ。川崎市はICT(情報通信技術)環境の整備をしようと、3月末までに市立小中学校・特別支援学校(小中学部)の全児童生徒に端末を配備することを目標に進めてきた。市教育委員会によると、計11万7058台を配備予定だったが、4月28日時点で全ての配備は終わっていないという。市担当者は「転入・転出の関係で対応しきれないところもあった」と話す。

久本小学校 (PDF)令和3年度 GIGA スクール構想全体計画
久本小学校のGIGAスクール構想の実現に向けた計画が掲載されています。

(tvk)4月17日放送:始動!かわさきGIGAスクール構想!!
今年度から川崎の市立小・中学校や特別支援学校で本格始動した 「かわさきGIGAスクール構想」!児童生徒に一人1台コンピュータ端末を配布し、校内には高速ネットワークを整備するという大規模な取り組みを余すこと無くお伝えします!ICTを活用することで学校教育がどのように変わるのか、そして実際の授業ではどのように使われているのか。「かわさきGIGAスクール構想」によって生まれる多様な可能性を紐解きます。

(ジチタイワークスWEB)GIGAスクール構想"端末1人1台"の教育現場に見合ったネットリテラシーを官民連携で築く!
教育現場のデジタル化が進んでいる。GIGAスクール構想の実現に向けて動きがさらに加速していく中、子どもたちをトラブルから守る情報モラル教育も見落としてはならない。川崎市教育委員会事務局の福山さん、和田さんの話から、課題解決のヒントを探る。

端末整備状況

【川崎市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ