GIGAスクール構想等に関する【別府市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
別府市未来教育プロジェクト会議
別府市は、タブレット端末を活用した学校教育のあり方を多様な立場から意見交換する場として、学校関係者だけではなく、民間事業者、保護者、地域の関係者が幅広く参加する「別府市未来教育プロジェクト会議」を2020年11月に立ち上げました。これまでの会議の議事録が掲載されています。
(PDF)別府市 学校教育ICT活用推進計画
別府市教育委員会が、令和の時代のICTを利活用した学び、教師研修の充実、ICT環境の整備と計画を中心に、学校教育ICT活用推進計画を策定、公表しています。
別府市の亀川小、NITS大賞で優秀賞に 学習意欲を高める取り組み評価
同小の活動名は「夢を持ち自ら学ぶ子へ コロナ禍の休校で必要な資質は」。休校中の保護者アンケートで、「時間割を立てて勉強できない」など自ら学ぶ姿勢の欠如が見えたため、本年度からの教育目標を「自ら」の言葉を加えた「夢を持ち自ら学び続ける子」に変更。目標や課題を配信メールやチラシなどで家庭や地域とも共有し、協力を呼び掛けた。
(PDF)令和2年11月 定例教育委員会 議事録
GIGAスクール構想の実現に関する質疑が掲載されています(6~7ページ)。
別府市教委、ICT機器活用した教育の在り方探る 国のGIGAスクール構想で
小中学生1人1台のタブレット端末を整備する国の「GIGAスクール構想」に基づき、別府市教委はICT(情報通信技術)機器を活用した新しい教育の在り方について検討を進めている。新年度から全小中学校に整備するのに先立ち、1月・・・
第2回別府市未来教育プロジェクト会議開催のお知らせ
第2回別府市未来教育プロジェクト会議では、別府市のGIGAスクールの取組として、一人一台タブレット端末をどのように活用していくか、これからの別府市の未来の教育はどうあるべきか、などについて協議を行います。
別府市内に初のフリースクール 元教諭の高部さん「幸せへのサポートしたい」
教室はフリースペースや英語、工作クラスがあり、市内外の小中高校生15人が通う。平日の午前10時から午後3時まで開くフリースペースには4人が登録。タブレット端末を使った学習や読書、ボードゲームなどで自由に過ごす。悩みの解決や得意なことを伸ばす時間を大切にし、個々に状況に応じてサポート。学校との情報共有を欠かさない。
ICT活用を議論 別府市未来教育プロジェクト会議
(大分合同新聞 読者限定)「第1回別府市未来教育プロジェクト会議」が16日、市役所であった。
別府市未来教育プロジェクト会議
別府市教育委員会は、第1回別府市未来教育プロジェクト会議を16日午後3時半、市役所で開いた。委員だけではなく、多くの関係者が傍聴に訪れた。
別府市、児童生徒にタブレットを1人1台整備へ
別府市は8日、国の新型コロナウイルス感染症緊急経済対策に伴う「GIGAスクール構想」の前倒し実施を受け、本年度中に児童生徒1人1台のタブレット端末を整備することを明らかにした。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【別府市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ