【佐賀市】
これまでの【佐賀市】関係のニュース
佐賀大学教育学部附属中学校でオンライン授業を開催
株式会社トーホー(本社:神戸市東灘区、代表取締役社長:古賀 裕之 ※以下「当社」)は、2021年10月11日、佐賀県内でカフェなどの飲食店6店舗を運営する株式会社うふふ(本社:佐賀県佐賀市、取締役:牛島 宏太 ※以下「うふふ」)と協業し、佐賀大学教育学部附属中学校3年生の生徒さんに向けて、オンライン授業を開催いたします。

(佐賀新聞)<新型コロナ>授業練り直し、配信準備…不安と制約、学校工夫 佐賀市で新学期スタート
佐賀市内の小中学校では1人1台の端末が整備され、長期間休む子どもには授業内容をオンラインで配信する計画。3年の担任は、慣れないシステムを使いながら「教室内の音を拾うのが難しい」と手探りの準備を続けた。

タブレットって「面白い」 鳥栖西中でモデル授業
(佐賀新聞)臨時休校時のオンライン授業に備えつつ、平時のタブレット端末の有効活用も考えるモデル授業が、鳥栖市の鳥栖西中で開かれた。

令和2年度9月補正予算の概要
今回の補正予算は、国の第2次補正予算成立により、新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金が拡充されたことに伴い、市民生活の支援、地域経済の活性化及び感染症予防対策に加え、新たな日常の推進への対応のため、必要な事業について補正の措置を講じるものであります。

佐賀市教職員用情報システム設計・構築業務及びGIGAスクール等機器設定・設置業務
令和3年9月から稼働開始する佐賀市教職員用情報システムの設計・構築業務と、GIGAスクール構想を実現するために導入する機器の設定・設置業務の実施にあたり、公募型プロポーザル方式により、本業務に最も適した事業者を選定します。

<市町予算>佐賀市 8月25日
国が進める児童生徒に1人1台の学習用端末を配備する「GIGAスクール構想」に関する事業費13億5629万円など。

端末整備状況

【佐賀市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ