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大内大川中学校 シリーズ「新・大中の授業」技術・家庭(9年)
9年生の教科の授業日も残すところ10日を切り、どの授業も義務教育の最終段階となっています。技術分野の授業では、これまでの学習のまとめとして「自動走行ロボをプログラミングしよう」という課題に取り組んでいます。今週は「自動運転」に必要な技術として「認知」「判断」「制御」があることを理解し、カラーセンサーを用いて複雑な道のりを走行するプログラミングを行い、実際にロボットを走行させてみました。思い通りに走行するロボットを見て、生徒は確かな実感を得たようです。
大内大川小学校 新しいタブレット
4年3組で、新しいタブレットの名札を貼る作業がありました。
担任の寺澤先生が、1人ずつタブレットの管理番号を確認しながら渡しました。児童は、先生の説明を聞いて、所定の場所に自分の名前シールを貼りました。名前シールがはがれないように、上からテープでとめます。最後に、充電することもできる保管庫に1台ずつ収納しました。
どの児童も新しいタブレットを慎重に扱っていました。9年生まで大切に、有効に使ってほしいと思います。
大川中学校 「新しいタブレット」(7年)
6校時に7年生に新しいタブレットが配られ、使用のための準備をしました。これまで使用していた物とはOSが変更され、アプリなども新しくなります。大切に使って、学習に活用してほしいですね。
大川中学校 「平和学習」(8年)「進路学習」(7年)
6校時に8年生は柔道場で「平和学習」を行いました。社会の教員とこれまで学習してきた近代・現代史を振り返りながら「なぜ戦争が起きたのか」「戦争ではどんなことが起きるのか」「戦争を起こさないためにはどうすればよいか」ということについて考えを深めていきました。
また、7年生は昨日の「進路学習」の続きを行いました。今日は各教室でタブレットを使って、自らの職業適性を調べていきました。意外な結果が出て驚く生徒もいましたが、自分を見つめ直す機会になったかもしれませんね。
大川中学校 「新しいタブレット」(7年)
6校時に7年生に新しいタブレットが配られ、使用のための準備をしました。これまで使用していた物とはOSが変更され、アプリなども新しくなります。大切に使って、学習に活用してほしいですね。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【東かがわ市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ