【倉吉市】
これまでの【倉吉市】関係のニュース
上北条小学校 一人一台タブレット活用
倉吉市内の小学校には、今年度3年生以上に一人一台のタブレット端末が配備されます。上北条小にもこのほど配備され、少しずつ活用を進めています。

令和3年2月第2回臨時会
これまで配備を行ってきた小中学校のGIGAスクール用タブレットのうち、残り3分の1を配備するための経費として7,800万円余を計上するGIGAスクール構想加速事業が紹介されています。

(日本海新聞)クロームブック課題検証 来年度導入の倉吉東高
来年度の入学生から1人1台のタブレット型パソコン「クロームブック」の購入を決めている倉吉東高(福光浩校長)で4日、1年生と教職員に、グーグルからクロームブックが無償貸し出された。生徒は、学校や家庭で端末を使用し、浮上した課題などを検証していく。

(PDF)令和2年度第2回総合教育会議
GIGA スクール構想実現に向けた今後の ICT 活用について審議されました(4~6ページ)。

倉吉東高 1人1台タブレットで実証実験
新型コロナ感染拡大に伴い、オンライン授業など、教育現場でも新しいスタイルを取り入れる動きが加速している。倉吉東高校では4日、生徒にタブレット端末が試験的に配布された。 

総務教育常任委員会「出前県議会」が開催されました
「学びの機会を保障するICT教育の取り組みについて」をテーマに、新型コロナウイルス感染症対策として本校で実践されてきたオンライン学習等の実態や成果、課題等について、本校生徒と県議会議員及び県教育委員会の方々で意見交換を行いました。

令和2年5月第4回臨時会(5月29日)
次に、GIGAスクール構想加速事業であります。  学校の臨時休業時の家庭学習の充実を図る目的で、国の補助制度が前倒しされたことから、市内小中学校のICT教育環境の整備を加速させようとするもので、ICT支援員の活用、児童・生徒のタブレットを購入するための経費として1億1,300万円余を計上しております。あわせて国庫補助対象外となる教師用タブレットの購入経費について、臨時交付金を活用して整備を図ることとし、1,500万円余を計上しております。

端末整備状況

【倉吉市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ