【和歌山市】
これまでの【和歌山市】関係のニュース
三田小学校 【2年】ドリプラで自主学習
2年生は「ドリルプラネット」を使って、自主学習をしています。 自分でどんどん学び進めていき、壁紙やアイテムを集めていきます。 お友達と競い合いながら、得点やアイテムをゲットするために頑張っていました。

【6年】一人一台端末日常使い
各自に支給されている一人一台端末を日常的に使用しています。 アンケートフォームの入力や調べもの、シートへのまとめなど様々な場面で活用しています。

【2年】算数「3けた-2けたの筆算」
算数の時間に、3けた-2けたの筆算の仕方を学習しています。 タブレット端末に書いた考えを発表に使っています。

【6年】総合的な学習の時間「三田地区のすてき」
自分たちが住んでいる三田地区のすてきをまとめています。 これは「ちかばめぐり」と題して取り組んでいる地域の魅力発見、人、もの、ことです。 各自が興味を持って取り組んできたことをまとめています。紙にまとめる子、PCでまとめる子、手法は様々ですがしっかり向き合っていました。

【6年】国語、意味調べ
新しい単元に入った際、意味調べをしてプリントにまとめています。 辞書でその言葉を調べていますが、より深く広く調べたい場合、ネットの情報を参考にしています。 辞書には、今まで学習してきた努力の証がたくさん貼られている子もいました。素敵ですね。

先生みんなで授業を考える
今年のはじめからお知らせしていますが、八幡台小学校は今年度、文部科学省から「リーディングDXスクール」の指定を受けています。 リーディングDXを簡単に説明すると、子どもたちに1人1台貸し出されているパソコンを上手に使っていきましょう!という事業です。 子どもたちも先生たちも、4月から積極的にchromeブックを活用して学習を進めてきています。 今日は11月に行われる研修会発表に向けて、先生たちが集まってどんな授業にするかを話し合いました。 子どもたち同様に先生たちも、自分のパソコンを持ち寄って活用しています。 発表本番までまだまだ話し合いを続けていく予定です。

和歌山信愛高等学校 中学1年生 中大連携(神戸女学院大学)実験授業を行いました。2024年8月29日
7月20日に中学1年生全クラスを対象に、大学と中学校の連携(中大連携)の実験授業を行いました。神戸女学院大学 人間科学部環境バイオサイエンス学科 高橋大輔教授、学生の栗山亜由美さん(本校卒業生)、橋本望さんのご指導で「目に見えない身近な生き物を観察してみよう」をテーマに土壌生物の実験観察授業を行いました。生徒たちはペットボトルを使用した土壌生物の採取装置を作ったり、顕微鏡で土壌生物を観察しスケッチをしました。また一人1台iPadを利用して上手に顕微鏡の写真を撮影することもできました。普段は目には見えない土壌生物ですが、土壌生物を調べることで身近な環境を知ることができます。今回の土壌生物の勉強を通じて環境問題についても関心を深めてほしいです。ちなみにポスターに描かれている様々な土壌生物は本校卒業生の栗山さんが描いたそうです

三田小学校 【4年】クロームブックを使って2024年7月25日
一学期に紹介しきれなかった分を、夏休み中に少しずつ紹介しています。 クロームブックを使って、Google スライドで作られた作品を観ています。電子紙芝居のように作られています。

三田小学校 【2年】クロームブックを使って2024年7月3日
生活科の時間に、学校に関係するものを写真に撮って、みんなに紹介するレポートづくりをしていました。クロームブックの使い方にもすっかり慣れてきましたね。

三田小学校 【5年】和歌山の素敵をまとめよう。2024年6月27日
和歌山の素敵な場所、事柄などを各自がドキュメントにまとめていました。いろいろな素敵を探してまとめています。

端末整備状況

【和歌山市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ