【神戸市】
これまでの【神戸市】関係のニュース
西郷小学校 GIGAスクール構想に向けて<その3>
1年生と2年生がパソコンを使って学習している様子です。1年生がひらがな入力「たべもの」「べ」の点々の入力方法を学びました。3年生は掛け算シリーズに挑戦していました。画面に「4×7」と出ると、「28」と数字を入力して正解!。少しずつパソコンの操作に慣れてきています。

六甲アイランド高校 GIGAスクール構想
GIGAスクール構想は、子供たち一人ひとりに個別最適化され、創造性を育む教育ICT環境の実現のための文部科学省の事業です。本校では令和3年度より生徒のBYOD(Brig Your Own Device)端末での授業を実施します。

道場小学校 令和3年度に向けて6 GIGAスクール構想2
道場小学校では、すでに全学年の子供たちにパソコンが配備され、同時使用のハードルであった「高速無線回線」も完備されました。3学期からは、日常的に「調べ学習」や、TEAMSを使って全学級をつないでの「リモート集会」も行っており、「一人一台パソコン」の第1歩をすでに踏み出しています。

ひよどり台小学校 6年 GIGAスクール
6年生は他学年に先行して、1人1台PC端末を利用して学習を進めています。

夢野の丘小学校 GIGA
3月5日(金)の5校時、5年生の教室では校内オンライン授業が行われていました。

向洋中学校 GIGAスクール
昨日の2月24日(水)の放課後にGIGAスクールに向けた、向洋中教員の研修会を実施しました。

西郷小学校 GIGAスクール構想に向けて<その2>
4年生の教室で子供たちはパソコンを使って学習をしました。国語「もしものときにそなえよう」 の単元です。地震や竜巻、津波などの災害に対してどのような備えが必要なのか、インターネットで調べました。

住吉小学校 INAC8選手が小学校オンライン授業で講師役 仲間や夢の大切さ語る
サッカー女子のINAC神戸の選手が講師役となり、仲間や夢を持つ大切さを伝えるオンライン授業が2日、神戸市立住吉小学校(東灘区)であった。

GIGAスクール構想の推進に伴う学校の支援業務の入札
現在、神戸市では、令和3年4月から1人1台の端末を活用した新たな授業を実施するため、教員への研修や学校内での伝達研修の取り組みを進めており、今後、この端末をはじめとしたICT機器を授業等で最大限活用していくため、学校現場へ様々な支援を行う予定です。 実際の授業において教員が端末やデジタル教材を活用した授業を行うにあたり、全ての教員がICT機器を授業等で確実に活用していけるよう、一定のスキルを有するGIGAスクール支援員を配置します。

神戸市立葺合高等学校でAI翻訳ツールを活用したワークショップを開催します(オンライン開催)
神戸市では、令和2年10月より、神戸市立葺合高等学校(以下、葺合高校)、株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)及び株式会社みらい翻訳(以下、みらい翻訳)と連携し、AI翻訳サービスの利便性向上や生徒の語学力向上、AI翻訳等に関する知識の醸成に向けた取組を実施しています。 

端末整備状況

【神戸市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ