【摂津市】
これまでの【摂津市】関係のニュース
(PDF)広報せっつ2022年1月号  P3 学校では一人1台のタブレット
本市はタブレットやプロジェクターなど、最先端の設備を導入しています。また、生徒にタブレットは当たり前のものと感じてもらえるよう、学校にいる間は常に一人1台持ち歩くようにしている学校もあります。なお、情報モラルの授業も徹底しており、これから益々増えるICT機器との関わり方を子どもたち自身が考えることができるよう工夫をこらした授業を行っています。

(PDF)別府小学校 ぷれぜんてえしょんで、じこしょうかい!
自己紹介プレゼンテーションを作成し、それを使って、タブレットを用いた自己紹介ができる。

大阪府摂津市教育委員会のGIGAスクール端末活用事例を公開
情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具 登志夫、以下 デジタルアーツ、証券コード2326)は、GIGAスクール構想における1人1台端末のセキュリティ対策として、Webセキュリティクラウドサービス「i-FILTER@Cloud」GIGAスクール版を活用した大阪府摂津市教育委員会の導入事例を、10月7日に公開したことを発表します。

(紀伊民報)摂津市の中学生向けに、学習用端末の利活用ルールを考える職種体験を実施
摂津市教育委員会のキャリア教育に参加し、利用者目線のICT教育を模索  情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:道具 登志夫、以下 デジタルアーツ、証券コード2326)は、大阪府摂津市教育委員会(教育長:箸尾谷 知也(はしおだに ともや)、以下、摂津市)の職種体験プログラムに参加し、摂津市の公立中学校2校の2年生向けに、学習用端末の利活用ルールを考える授業を実施します。

第二中学校・第四中学校 (ICT教育ニュース)デジタルアーツ、摂津市の中学生向けに学習用端末の利活用ルールを考える職種体
デジタルアーツは12日、大阪府摂津市の職種体験プログラムに参加し、同市の公立中学校2校の2年生向けに、学習用端末の利活用ルールを考える授業を実施すると発表した。

端末整備状況

【摂津市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ