【大東市】
これまでの【大東市】関係のニュース
北条小学校 4/23 授業参観 5年生
5年生は社会で「日本の地形や気候」について学習しました。タブレットや教科書を使いながら調べ、気づいたことを発言し、ノートにまとめていました。ノートはとても見やすく、また丁寧にまとめています。

灰塚小学校 校内風景6年 2022/4/19
6年生の様子です。音楽では、ほぼ2年にわたり、歌唱指導や、リコーダー、鍵盤ハーモニカといった呼気で演奏する楽器の指導を音楽室内で行うことが出来ずにいます。理論を教えて、家で歌ったり演奏したりするところをタブレットに撮り提出して実技を確認する指導はしていますが、プラス、窓に分かれて立ち、外にリコーダーを出して練習する授業を取り入れてみました。屋外へ呼気が出ていくので安心です♪教室では、理科でタブレットを活用する様子、習字でじっくり「湖」という字に向き合う様子がありました。

広報だいとう 2022年2月 表紙、P1-4 特集 小・中学校で進む1人1台タブレットPC ICT教育 どんな授業かのぞ
市内の公立小・中学校で、文部科学省が掲げるGIGAスクール構想に基づいたICT教育が進められています。今回は「1人1台タブレットPC」の良さを最大限に生かし、一人ひとりの学びを大切にした、より質の高い授業づくりを紹介します。

(讀賣新聞オンライン) 【特集】文化祭で垣間見えた「3年コース」個性の輝き…四條畷学園
四條畷学園中学校・高等学校(大阪府大東市)は今年度、中学で新たに「3年コース」をスタートさせた。3年後の将来を自分の意志で選ぶことが求められるコースだけに、自立心と自主性が成長のカギだ。入学からまだ半年に満たない9月23、24の両日、「発展探究クラス」と「発展文理クラス」の計136人の1期生は、文化祭「畷学祭(なわフェス)」の場で「探究学習」の成果を堂々と発表した。そのユニークさ、自由な研究ぶりから早くもキラリと光る個性の片りんが見えてきた。

氷野小学校 1年生と6年生の「コラボGIGAスクール」
1年生のタブレット端末活用については、6年生の力を借りて、スタートしています。一人一台端末を「つなぎ役」?として、1年生と6年生とががっちり交流できています。

端末整備状況

【大東市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ