【甲府市】
これまでの【甲府市】関係のニュース
甲府市立石田小学校 児童総会と学校運営協議会
ゴールデンウイークが終わった5月7日火曜日,今年度第1回目の児童総会が行われました。 令和6年度のスローガンは, 〜思いやりの輪を広げよう〜  心を一つに笑顔あふれる明るい学校 です。 このスローガンを達成するための取組や,みんなでより過ごしやすい学校にするためのきまりや委員会活動について話し合いました。 また,この日は,学校運営協議会も行われ,児童総会や低学年の授業の様子を参観してくださいました。 地域のみなさんもみなさんの輝く姿を応援しています。 一年間,みんなの力でよりよい学校をつくっていきましょう。

山梨学院小学校 1年生と5年生の交流会
1年生と5年生との交流会ではiPadで操作する「プログラミング」を教えました。「プログラミングゼミ」というアプリを用いて,小さな1年生でも理解できるように言葉をていねいに選んで伝える姿がありました。アプリの基本的な使い方が分からない子には,すすんで手を差し伸べて,高学年らしく下級生を導いていました。

甲府市立山城小学校 春をさがそう!おはなみスケッチ
生活科の学習で、校内の「春」をさがしに行きました。 撮った写真を参考にして、図工では「おはなみスケッチ」として花の絵を描きました。 2年生の教室がパッと明るくなりました。

ICT教育ニュース AI教材「すらら」、山梨の総合進学塾「甲斐ゼミナール」が2月から本格導入  2024年2月1日
すららネットは1月31日、同社のAI教材「すらら」が、サンキョー(山梨県甲府市)が運営する総合進学塾「甲斐ゼミナール」に、2月1日から本格導入されると発表した。 「すらら」トライアル導入による授業の様子 同ゼミナールは、山梨を中心に長野、静岡で53校舎の学習塾を展開。本格導入に先駆けた「すらら」のトライアル期間では、完全個別、集団+自習室型、集団+個別の運用形態が異なる3教室で、導入による効果を検証した。 「すらら」が生徒1人で進めることができる独自の学習プログラムで、講師が生徒に対して適切な指導ができたことから、生徒の自己学習意欲を引き出し、効果的な学習のサポートができるようになった。 また、想定以上に「すらら」に対する生徒たちの反応が良好で、学習モチベーションが向上したことも確認されたことなどから、今回、本格導入することにした。 今回の導入では、まず課題感の大きい校舎から「すらら」の活用を開始する。特に、自習教室型を展開している校舎では、一人ひとりの理解度や進度に合わせた個別最適な学習と自学自主が促せる「すらら」の特性を活用した、新しい学習環境が提供できるようになる。 今後、講師1人でも10人以上の生徒にレベルの高い均質な指導ができるように、「すらら」の運用を確立して展開していく予定で、対象校舎を拡大しながら全面的に導入していく。 同ゼミナールは、教室ごとに異なる地域性や生徒のニーズに合わせて、講師の自主性を尊重した授業展開が特長で、「すらら」の活用も教室ごとに異なることが想定される。そこで同社では、「すらら」の提供だけでなく、活用の提案や講師のマインドセットなど、教室ごとの環境に合わせた幅広いサポートも行っていく。

駿台甲府小学校 生活委員会 4月の生活目標を呼びかけます! 2024年04月10日
4月10日(水) 生活委員会が全校に今月の生活目標を呼びかけました。 4月の生活目標は「元気なあいさつで一日をすごそう!」です。「おはようございます」「こんにちは」「ありがとう」「おねがいします」「さようなら」など、自分が言われたら嬉しい言葉があいさつです。新しい学年で気持ち良く学校生活をスタートさせるためにも、いろいろな場面であいさつを意識して生活できるように、生活委員がポスターを作成し、各HR教室へ配布しました。明るく元気にあいさつができる駿小生になりましょう!

端末整備状況

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