【砺波市】
これまでの【砺波市】関係のニュース
鷹栖小学校 行きたくなる学校って?(2年生)
昨日の始業式で校長先生がお話された「行きたくなる学校を自分で自分たちでつくる」について、みんなで考えました。まずは、「みんなが行きたくなる学校ってどんな学校」かを考えました。タブレットを使って自分の考えをまとめたり、友達と交流したりしました。「楽しい」「なかよし」「えがお」「チャレンジ」「助け合う」「できることがふえる」等のキーワードが出てきました。次に、「そんな学校を自分たちでつくるために、何ができるか」を考えました。いろいろな友達と遊ぶ、苦手なことでもやってみる、教え合う、考えをたくさん出し合う、困っている人がいたらすぐに助ける、ふわふわ言葉を毎日いっぱい言う等たくさんの考えが出ました。明日からは、出し合った考えを基に、自分たちで楽しい学校をつくっていきたいと思います。

鷹栖小学校 スキルタイム(1・2年生)
 今日のスキルタイムの様子です。 1年生はAIドリルを使って、これまでの復習に取り組みました。自分に合った問題に、一つ一つ丁寧に向き合っています。 一方、2年生は「百ます計算」に挑戦中。教室には鉛筆を走らせる音だけが響き、ものすごい集中力を見せてくれました。 学年に応じた方法で、基礎基本の定着を図っています。

砺波東部小学校 生き方にふれる ー国語科ー (5年)
教材文「やなせたかし」幼少期の夢、戦争という壁、戦後の決意、東日本大震災。生涯を通してどんなことを大切にして生きてこられたか考えることを通して、「やなせたかし」さんの人物像に迫りました。

砺波南部小学校 タブレット型端末をどんどん使うよ!
 5時間目に授業の様子を見て回ると、多くの学年でタブレット型端末を使って学習していました。2年生の国語科の学習では、キーボード入力に挑戦しながら、自分で物語を作成していました。3年生の国語科の学習では、俳句を作成するためのアイディアを思考ツール<アイディアマップ>などを用いながら整理し、五・七・五の言葉選びに活かしていました。お互いに作成した俳句を紹介し合う場面でもタブレット型端末を使っていました。4年生の国語科の学習では、クリスマスカードまたは年賀状を作成するための図案をインターネットで検索し、それをもとに自分らしいカードを作っていました。5年生の社会科の学習では、情報を活用するよさについて自分の考えをまとめていました。自分の考えの根拠となる資料をカメラで撮影し、必要な部分をトリミングして貼り付けたり、グラフを用いて分かりやすくしたりするなど、工夫しながら発表用のレポートにまとめていました。これからも学年の発達段階に応じたタブレット型端末の使い方を工夫し、子供たちの学習が充実するように取り組んでまいります。

鷹栖小学校 デジタル教科書で(1年生)
国語で「たぬきの糸車」の学習をしています。今日はデジタル教科書のマイ黒板機能を使って、たぬきとおかみさんの様子を考えてまとめました。タブレットを見せ合いながら、友達と上手に交流することができました。

端末整備状況

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