GIGAスクール構想等に関する【小田原市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
城南中学校 経験者研修
つい最近GIGAスクール構想で配備されたばかりのタブレットを使って、チームごとのめあてを決めたり、振り返りを行ったりしています。
まだまだ試行段階ですが、子どもたちは映像を根拠にしてしっかりと話し合いを行っていました。
GIGAスクール構想の実現
小田原市では、国の進めるGIGAスクール構想のもと、児童生徒1人1台の学習用端末や校内の高速無線LAN環境を整備します。
「全生徒にPC」準備進む
小中学生に1人1台のパソコン端末を提供する方針を打ち出した文部科学省による「GIGAスクール構想」。2019年の発表からコロナ禍を経て、当初の23年度実現から計画が前倒しされ、県西地区の自治体でも次年度からの運用開始を目指し、準備が急ピッチで進められている。
小田原市立小中学校ICT教育環境整備事業公募型プロポーザルについて
審査結果 小田原市立小中学校ICT教育環境整備事業公募型プロポーザルにおいて、応募者から選出された提案書等について、参加資格確認、提案審査(プレゼンテーション・デモンストレーション・ヒアリング)を行った結果、交渉権者を次のとおり選定しました。
城南中学校 ICT教育環境整備事業
コロナウイルス感染症対策として国のGIGAスクール構想が急ピッチで進んでいます。小田原市でもオンライン授業の実現に向けて、現在ICT教育の環境整備に取り組んでいます。
小田原市で全児童・生徒に端末確保へ
長期休校時に全市立小中学校でオンライン授業もできるよう、小田原市はタブレット端末や通信機器の購入費五億二千九百万円を盛り込む補正予算案を八日開会の六月議会へ提出する。来年度から一人に一台、学習用端末を持たせる国の「GIGAスクール構想」の補助金を見込む。南足柄市など多くの自治体も同様に整備を進める見通しだ。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【小田原市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ