【横浜市】
これまでの【横浜市】関係のニュース
もしカップ麺をデザインしてみたら、高田中で大手食品メーカーとタイアップ授業
学校のIT化を促進する「GIGA(ギガ)スクール構想」に先駆けて、IT端末を活用したコラボ授業が行われています。

関東学院六浦中高 コロナに負けないICT活用と「すらら」で推進する「自学」の精神
関東学院六浦中学校・高等学校(横浜市金沢区)は、『人になれ 奉仕せよ』を校訓に、キリスト教に基づく人間性を育む100年以上の歴史がある中高一貫校だ。近年、「グローバル化」のその先、近未来に備え、よき伝統を残しつつもICT環境の整備・活用をはじめとした「学び方改革」に取り組んでいる。歴史的変革の指揮を執る黒畑勝男校長と実践現場を担当する中村優子教務部長(数学科教諭)に話を訊いた。

横浜市における GIGAスクールの取組
災害や感染症による臨時休校などの緊急時においてもICTの活用により全ての子どもたちの学びを最大限保障できる環境の実現を目指す横浜市では、ICT環境の整備などを計画的に進めてきましたが、国から補正予算が示され、「1人1台端末」を今年度中に整備する予定です。

ネット中傷テーマに講演
横浜市は「インターネットと人権」をテーマにした人権啓発講演会を11月21日(土)に横浜市開港記念会館(みなとみらい線日本大通り駅徒歩1分)で開く。午後1時30分から3時30分まで。

三谷政務官が桐蔭視察 コロナ禍での教育を議論
文部科学大臣政務官を務める三谷英弘衆議院議員は10月22日、桐蔭学園を視察した。

横浜市におけるGIGAスクール構想策定、1人1アカウント配付
横浜市教育委員会は2020年9月4日、6月に公表した「横浜市におけるGIGAスクール構想の方向性」をもとに、端末の調達やLAN整備などに向けた契約手続きなどを進めるとともに、端末の活用や研修などソフト面を中心に検討を進め、「横浜市におけるGIGAスクール構想」を策定したことを発表した。

児童・生徒ごとアカウント配布 横浜市教委
学校にICT(情報通信技術)環境を整備するGIGAスクール構想について、横浜市教育委員会は4日、今後の整備や運用の方針を公表した。児童・生徒一人ひとりにアカウントを割り当て、教育支援用のクラウドサービスを活用することを盛り込んだ。

横浜市教委 児童・生徒ごとアカウント配布
学校にICT(情報通信技術)環境を整備するGIGAスクール構想について、横浜市教育委員会は4日、今後の整備や運用の方針を公表した。児童・生徒一人ひとりにアカウントを割り当て、教育支援用のクラウドサービスを活用することを盛り込んだ。

山田小学校『GIGAスクール構想』 オンライン化が進んでいます。
金曜日に横浜市教育委員会から、『ポケットWi-Fi』が山田小にも届きました。

秀英高等学校 タブレットで授業参加へ コロナ後も活用見据える
新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに教育機関で関心が高まる授業のオンライン化。和泉町の秀英高等学校(市川範朗校長)でも「学びの機会」の平等性を掲げ、タブレット端末の配布準備など、オンライン授業の環境整備が始まっている。

端末整備状況

【横浜市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ