【中野区】
これまでの【中野区】関係のニュース
新渡戸文化中学・高等学校 (東京経済education x ICT)公立も導入「オンライン国際交流授業」急増の背景 新渡
GIGAスクール構想の推進によって学校でICT(情報通信技術)の活用が始まっている。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらず海外渡航が難しい状況を受け、オンラインでの国際交流を授業に取り入れる学校も増えているようだ。そこで、新渡戸文化中学・高等学校が実施した「オンラインスタディーツアー」に参加。実際どのような国際交流が行われているのかリポートしたい。また、近年の国際交流のニーズについても取材した。

新渡戸文化学園 (教育ICTニュース)「TDXラジオ」Teacher’s [Shift] File.033 新渡戸文化学
TDXラジオは28日、教育ICTを活用した「新しい学び」と「先生の働き方改革」を応援するTeacher’s [Shift] File.033 「新渡戸文化学園 山内佑輔 先生(前編)」を公開した。前編では、VIVITAとの連携で生まれた学内のものづくり空間VIVISTOP NITOBEを紹介。また子供たちの創造性を引き出すために山内先生が学校の外で取り組んでいること、自然体で仕事をするための秘訣について話を聞く。

宝仙学園小学校 1年生 オンライン授業へ向けて
本校では、新型コロナウイルス感染症対策として、5月6日と7日、連休の谷間の2日間をオンライン授業に切り替えて実施することにしました。これは、新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大に備えたものです。この2日間、登校せず自宅でオンライン授業に参加することの経験が、もしもの時、『学びを止めない』重要な手立てとなります。

宝仙学園小学校 (LEE)一人一台タブレット配布で学びが変わる! ICT教育の先駆的小学校に聞きました。
同時に「GIGAスクール構想」も前倒しとなり、全国の小中学生一人1台情報端末+高速ネットワークを活用した新しい学びが導入され始めています。しかし、なかなか見えてこないのが、これら情報端末を使って、子どもたちの学びはどの様な方向に進んでいくのでしょうか。これは先駆的に進めている学校に話を聞くしかない! ということで、2016年から本格的にICT教育を進めている宝仙学園小学校にお話を聞いてみることに。

宝仙学園小学校 GIGAスクール構想について学ぶ
2021年2月24日(水) 今年度5回目となるICT教員研修会を実施しました。本校では、教員の研究会を定期的に行っています。今回のテーマは「GIGAスクール構想」です。

端末整備状況

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