【港区】
これまでの【港区】関係のニュース
三田中学校 国語 理科
試験5日前の授業の様子です。中にはテスト範囲が終わって、復習(自習)をしているクラスもありました。時間を有意義に使ってください。 1年生 美術 上手ですね。実技教科も頑張ってください。 英語 国語 2年生 保健体育 ハンドボール投げです。 良い結果が出たでしょうか。 木陰で最後のまとめです。 理科 音楽 「時の旅人」について学習していました。 家庭 6つの食品群に正しく分けられるようにしてください。    3年生 数学 すごい集中力です。 社会 プリントが返されます。 このプリントからもテストに関わるところがあるでしょう。 理科 もう試験一週間前を切っていますが、勝ち進んでいて練習が入っている部活動があります。時間を有効活用して、部活動と試験勉強を両立させてください。応援しています。

青山小学校 オンライン授業日
学びを止めないようオンラインで学習できる対策を行っています。 昨年度の経験を生かして、オンラインでのルールを守りながら、学習に取り組みました。

広尾学園中学校 模擬裁判体験プログラム
3月13日(金)、4名の弁護士の先生をお招きし、中学3年の希望者を対象に模擬裁判プログラムを実施しました。架空の事件の動画を視聴し、グループごとに有罪か無罪か話しあい、最後にグループ発表、質疑応答しました。

三田中学校 9月12日(金)の一日です。
1年生数学です。 方程式の授業です。天秤に例えて説明しました。 周りの人と考えます。 タブレットから一つ問題を選んで、その解き方を説明できるようにしました。 全体で先生の説明を受けた後、プリントをして確認しました。 終わった人から教え合い学習をしました。 3年生理科です。惑星の授業です。 惑星の特徴を調べて、他の惑星と比較します。 真剣に調べている人が多いです。 調べたら比較してください。

三田中学校 9月10日(水)です
1年生社会です。 挨拶もしっかり出来ました。 韓国までは福岡から行くと飛行時間20分で着くそうです。飛行機が動き始めてから離陸待ちの時間等も入れても約40分で着くとのことです。やはり近いですね。 お互いの文化が多く交流されています。近い国のせいか、日本と似たような課題を抱えています。 皆とても集中していました。その後、班になり話し合い活動を行いました。 話し合いもしっかり行っていました。この授業で韓国に詳しくなりました。 2年生英語です。最初はビンゴを行いました。 海外でのホームステイ先で困っていることについて英文から読み取り、英語でアドバイスします。さあ上手くできるでしょうか。 ペアになってお互いにアドバイスします。 全体の前でもやってみました。 きちんとアドバイスできたでしょうか。実生活で機会があったら活用してください。 2年生数学です。2元1次方程式のグラフを描く授業です。 後半はプリントをやりました。 プリントが終わったら答え合わせをします。グラフが正解かどうかは模範解答のプリントと重ねて透かしてみると、一目瞭然です。

三田中学校 授業の様子です。
3年生 社会 戦後日本についての歴史の授業です。 戦後の日本は民主化され、大分制度や考え方が変わりました。 人権や平和についての意識も高まりました。 1年生数学の授業です。 タブレットを活用して、課題に取り組んでいます。 学習してできるようになったことや、これを今後実際の生活でどのようにして役立てていくかなど考えます。 次の章に向けても今回の振り返り、しっかり生かしてください。

三田中学校 9月8日(月)です。
2学期の第2週です。まずは登校風景です。 今日も暑いですが元気に頑張りましょう。 授業の様子です。

三田中学校 9月2日(火)です。
1時間目の道徳授業の様子です。1年生は学年全体での道徳でした。 2年生 タブレットを使っての授業です。 3年生

正則高等学校 授業紹介シリーズ1「1年英語コミュニケーションⅠ」
1年英語コミュニケーションⅠの授業では、英文を丁寧に読み込んでいくのはもちろんのこと、英語を『使った』活動が旺盛に行われています。 文章に使われている単語・語句・表現を、(仲間の助けも借りながら)自力で拾い出しています。 ペアになって、1人が先生から送信された文章に関する質問を読み上げ、もう1人がそれに英語で解答しています。1回ではなかなかスムーズに伝わらず、イントネーションの工夫や英語でヒントを伝えていくことで、答えを手繰り寄せていました。 最後に文章中の表現(「seldom」)を用いて自由に英文をつくり、iPadで先生に提出して終わりました(添削して次回に返却するそうです)。 様々な角度から英語に触れる1時間で、英語がより身近に感じられる授業でした。

御田小学校 4年生図画工作科「コロコロガーレ」
ビー玉を転がして遊ぶ立体的なコースを作りました。  巻き段ボールやモール、爪楊枝などの素材だけでなく、空き箱やラップの芯、ペットボトルなどの廃材も使用し、それぞれの材料の良さを生かした工夫がたくさんある作品の数々でした。見ているだけでも発想の豊かさが感じられました。  実際にみんなで遊びました。「せーのでやろう!」「やったー!1000点だ!」と大いに盛り上がって楽しみました。  遊んだ後は、気に入った作品の写真付き紹介文をタブレットで作成し、伝え合いました。  「ビー玉の動かし方を自動と手動の組み合わせにしていた作品が面白かった。」「○さんの作品は上から落とすだけでなくゴムの力で動かす工夫があってすごいと思った。」など、友達の頑張りを認め合い、充実感のある子供たちの表情が見られました。

端末整備状況

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