【さいたま市】
これまでの【さいたま市】関係のニュース
大東小学校 さいたま市学習状況調査=6年生=
さいたま市学習状況調査が始まりました。 トップバッターは6年生です。 「国語」「社会」「算数」「理科」の4教科の調査に、午前中いっぱいかけて解答しました。 1月15日は、5年生 1月16日は、4年生 1月19日は、3年生です。 これまでの学習の成果を発揮してくださいね。

見沼小学校 プログラミングタイム
今朝のプログラミングタイムで1年生はビスケットを使って自分で作った模様や絵を動かすことに挑戦していました。熱心に取り組み、友だちに見せたり、教え合ったりしていました。 ビスケットはとても簡単なプログラミング言語です。 メガネという仕組みたった一つだけで単純なプログラムからとても複雑なプログラムまで作ることができます。 仕組みは単純ですが組み合わせ方が様々なので複雑なことができるのです。(ビスケットHPより)

与野八幡小学校 3年生理科「音のせいしつ」
前回の授業では、一人一人が自分の調べたい楽器を選び、音の鳴っている様子をタブレットで撮影しました。今回はその動画を見せながら、どんな特徴や気づきがあったかを班ごとに発表する時間でした。 動画を用いての発表経験はあまりないようでしたが、すぐに使いこなすことができているようでした。 聞き手が理解しやすい発表方法について、今後より深く考えてもらいたいと思います。

浦和大里小学校 東京タワーを飛び越そう(走り幅跳び)
6年生の体育を見学しました。 一人ひとりの伸びをクラス全員分足し算して、6回の授業の累積で東京タワーを飛び越そうとがんばっています。 助走やふみきりのどちらかを自分の課題とし、タブレットで走る様子を撮影して確認をしたり、友達と教え合ったりして記録が伸びるように取り組んでいました。 「幅跳び、苦手だわ~。」 といっていた子が、繰り返し、繰り返し、課題解決に向けて取り組む姿には胸をうたれます。あ!うまくとべた! 早速インタビューすると 「なんか、踏み切りが合うようになってきました。」 子どもはコツを覚えると目覚ましい伸びを見せます。45分の授業の中でそんな姿に出会えてうれしかったです。

浦和大里小学校 タブレットの使い方を教わりました(1年生・6年生)
6年生が1年生にタブレットの使い方を教えてくれました。 低学年は鉛筆でしっかり書くことが重要事項ですから、ゆっくりスタートとなりました。 「こうやってあけるんだよ」 「ここを押してね」 6年生がとってもとっても優しく教えてくれます。 見ているだけで癒されるひとときでした。 「今日も6年生、きてくれるの?」と毎日1年生が聞くそうです。

端末整備状況

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