【いわき市】
これまでの【いわき市】関係のニュース
上遠野中学校 ICTサポーターが来校されました。
政府の「GIGAスクール構想」に伴って、いわき市においても、生徒が生きて働く学力を身につけるための情報活用能力の育成を図る目的で、ICT環境整備が急ピッチで進んでいます。先月には、コンピュータ室にタブレットPCが配置され、今後、大型提示装置(電子黒板)等も配置される予定です。

入遠野小学校 ICTサポーター来校日
新しいタブレットPCが設置され、11月からはICTサポーターが月2回来校され、PCを活用した授業などのサポートをしていただいています。

永崎小学校 タブレットPC使用開始!(6年生)
本校にもタブレットPCが導入されました。本日2校時、早速6年生が国語科「日本文化を発信しよう」でタブレットPCを使用しました。子どもたちは、最初は戸惑いがあったものの、すっかりタブレットPCに慣れていました。

好間中学校 ICTサポーターのご紹介
国及び県が推進する「GIGAスクール構想」! この波が好間中にも押し寄せてきています。

ソフトバンクといわき市、Society 5.0推進に関する連携協定を締結
福島県いわき市とソフトバンクは10月2日、ICT(情報通信技術)を使用し、同市の市民が将来豊かに暮らすことができる社会の構築を図ることを目的として、「Society 5.0推進に関する連携協定」を締結したと発表した。

小・中学校に高速大容量の通信環境を年度内整備へ タブレットも追加
国が要請する「GIGAスクール構想」の実現に向けて、市は本年度中に、市内の64小学校、39中学校すべてに、高速大容量の通信ネットワークを整備する。それに伴い、授業用のタブレット型端末を児童生徒用2万1千台、教師用は1090台を追加配備する。併せて、すべての普通教室に5年契約の大型スクリーンを千台追加。市によると大型スクリーンのリース代などを含め、同構想の総事業費は約21億円となる見込み。

(審査結果)小中学校情報通信ネットワーク整備業務委託に係る公募型プロポーザルの実施について
審査結果として、最優秀提案者(受託候補者)/株式会社協和エクシオ東北支店が公開されています。

小中学校情報通信ネットワーク整備業務委託に係る公募型プロポーザルの実施について
国によるGIGAスクール構想の実現に向け、本市小中学校の情報通信ネットワークを整備し、ICT学習環境の充実を図ることを目的とする。

端末整備状況

【いわき市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ