GIGAスクール構想等に関する【札幌市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
山の手南小学校 2022/2/9「1年生 タッチペンで手書き入力に挑戦」
クロムブックで、タッチペンを使った手書き入力の練習に取り組みました。来週のゆきあそびに向けてどんなあそびをしたいか文章を書き、提出するまでの流れをしっかり覚えることができました。ミートへの参加も慣れてきて、一人でできることがどんどん増えてきています。
(北海道新聞)リモート活用、札幌市内の学校で広がる 出席確認、宿題提出、「給食」も
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、札幌市内の公立小中学校はオンライン授業に取り組んでいる。学級閉鎖は15日現在、131校257学級。市教委によると、各校はタブレット端末を活用しているが、整備面などの課題がある。
(教育家庭新聞)DQ活用ウェビナー「札幌市立中央小学校のデジタルシティズンシップ教育」 2/23 オンライン開催
サイバーフェリックスは「札幌市立中央小学校のデジタルシティズンシップ教育」と題し、DQ活用ウェビナーを2月23日(水)にオンラインで開催。授業事例・端末持ち帰りなど1人1台端末活用モデル校の取組などが紹介される。
(北海道新聞)「本格的に学べてうれしい」 北大で中学生がAI制御ロボ作り体験
北大人材育成本部ダイバーシティ研究環境推進室と公益財団法人KDDI財団は18日、人工知能(AI)制御で動く車両型ロボットを作る中学生対象の体験型理科実験教室「『感じて』動くロボットを作るには」を同大で開催し、参加者は大学生レベルのプログラミングに挑戦した。同教室は2019年から始まり今回で4回目。同大大学院情報科学研究院の小林孝一准教授(46)が講師を務め、市内の中学生10人が小型二輪車両ロボットのプログラミングを行い、白い紙に記された黒い線の上を走らせる「ライントレース」に取り組んだ。
東札幌小学校 12月3日 【GIGA研修】
GIGAスクールサポーターの方が学校に定期的に派遣されています。クロームブックの基本的な操作やソフトウェアの活用方法等にかかる教職員向けの研修を受けています。講師の方は家庭科室から説明をして、教職員の方は家庭科室やそれぞれの教室で研修を受けています。
GIGAスクールサポーターによるICT機器等の活用支援業務
GIGAスクールサポーターによるICT機器等の活用支援業務の入札結果が公表されています。
北海道教育大学 未来の学び協創研究センター第5回セミナー「ポスト GIGA スクールを見据えたICT 活用教育の在り方」
令和3年10月9日(土)、本学未来の学び協創研究センターは、第5回セミナー「ポストGIGA スクールを見据えたICT 活用教育の在り方」を対面とオンラインのハイブリッドで開催しました。本セミナーでは、「ICT 活用教育の在り方として教員に求められるスキル、行政に求められる政策」に焦点を当てたテーマを設定しており、第1部では、情報通信総合研究所特別研究員 平井 聡一郎 氏から「ポスト GIGA のために今すべきこと」、相模女子大学小学部校長 川原田 康文 氏から「ICT を活用すると子どもたちはこんなに輝く!」と題した講演が行われました。
北海道科学大学高校 (twitter)【オンライン授業(3年生)】
新型コロナウィルス感染拡大による臨時休校に備えて、オンライン授業のトライアルを実施中!初日の今日は、3年生が自宅からZoomを使って授業に参加しています。
福住小学校 2021/08/23 今日は児童委員会でした。
今年度発足した「情報委員会」では、Chromebookを活用しています。Googleサイトを使って、福住小紹介ホームページを作成します。表現のツールとして、Googleサイトは非常に使い勝手が良いです。今日は色々と試しながら、どんな内容にしようか考えていました。
北海道 (北海道新聞)「リテラシー身に付けて」 新聞の活用法深める場に NIE札幌大会
16日に開かれた第26回NIE全国大会札幌大会は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴うオンライン学習の広がりも踏まえ、新聞の活用法や新たな学びについて考えを深める場となった。道内の教員らによる新聞記事を使った公開授業や実践発表などのオンデマンド配信も同日始まった。開会式で札幌大会実行委員会の菊池安吉委員長は「メディアリテラシー(情報を正確に読み解く力)を身に付け、自分の頭で考える新しい学びをつくるNIEを北海道から発信する」と強調した。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【札幌市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ