【取手市】
これまでの【取手市】関係のニュース
Copilotでさらに深まる、取手聖徳女子高校の学びあい
生徒たちが主体的に学べる環境を整え、自律した女性を育成している茨城県取手市の取手聖徳女子高等学校。同校の特徴のひとつが「探究」「グローバル」「協働」に重点を置いた教育だ。探究の取組みでは「聖徳プロジェクト」とよばれる授業で必要なスキルを学び、課題解決型の活動に取り組みながら、興味あるテーマを掘り下げ、考え、まとめ、発信する力を伸ばしている。 同校では2019年よりMicrosoft 365 A5環境を採用し、生徒・教員ともICTを積極的に活用している。2024年10月から導入したマイクロソフトの生成AI「Copilot」によって探究活動の幅が広がり、効率も上がったという。同校の探究学習ではどのように生成AIを活用し、生徒の深い学びにつなげているのだろうか。ICT教育を担う増田瑞綺先生に、同校の探究学習の取組みとCopilotの活用について聞いた。

藤代中学校 トマトの苗の移植
2年生は、技術の授業でトマトの苗の移植をしました。みんな真剣に苗を鉢に移植していました。

山王小学校 1年生 初めてのタブレットパソコン!
4月30日(水)1年生は、初めてタブレットパソコンの使い方を学習しました。持つときは、大切に抱っこして持ちます。起動するときは、3秒ボタンを押して・・・シャットダウンするときは、リンゴマーク・・・これから、少しづつ使えるようにがんばりましょうね!

宮和田小学校 授業の様子(6年社会科) 
日本国憲法について、調べ学習を進めています。各自がまとめたもので互いに学習成果を交換し合う予定です。

山王小学校 1年生 プログラミング教室
市のICTスタッフに方に操作方法を教えていただき、一緒に学習をしました。初めてでしたが、話をよく聞き、しっかりと学習を進めることができました。また来週も学習したいと思います。

端末整備状況

【取手市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ