GIGAスクール構想等に関する【横手市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
(PDF)横手南中学校 学校通信 №3 4月13日(水)学習・タブレットガイダンス~「自ら学びを拓く」南中生になるために
研究主任の若畑先生より,今年度の授業に臨む上で,みんなで意識していきたいことについてお話がありました。(ZOOMにて)自ら考え,自ら発信する力が求められる今,南中の学びをアップデートさせるためのポイントが示されました。生徒と教員,みんなで意識して,学びを拓いていきます。ICT主任の奥山先生より,タブレット活用についての注意点も示されました。横手南中学校は昨年度から県の指定を受け,ICT活用の推進校となっています。本校生徒の学びを全県の各中学校が参考にします。「学びを拓くためのツール」としてタ
ブレットを活用していくことを確認しました。
(PDF)横手南中学校 学校通信 №1 始業式 校長先生のお話(要旨)
多様性が尊重されるのが令和の時代。金子みすずの詩にある「みんな違ってみんないい」この言葉の意味を理解しながら,となり合う人たちとどのように進んでいくか考えていきたい。ウクライナ情勢や新型コロナなど,難しい社会の中で,この1年をどのように過ごすかが問われている。自分で考え,判断し,時には周りの人の助けを借りな
がら…この姿勢が特に大事である。昨年から1人1台のタブレット活用が始まった。来年は全県に向けてICT活用の取り組みを公開する機会がある。「これだけのことがやれる」とPRしてほしい。このように考えていくと,「自分で学びをつくっていく」「自分で考え,話し合いながら進めていく」ことが重要となってくる。そこで今年新たに「端正で心あったかな南中生」に加え,「自ら学びを拓く南中生に」という方針を掲げる。これが,「底力のある南中生」につながる。全校生徒506名で,令和4年を校訓「雨洗風磨」のもと,ひとすじの道を歩んでいきたいものである。
明峰中学校 (秋田魁新報)デジタル端末、授業で活躍 詩の発表や動画も、横手・明峰中
教育に情報通信技術(ICT)を生かす国の「GIGAスクール構想」に基づいて配備されたデジタル端末が、秋田県横手市内の小中学校でも活用されている。26日は横手明峰中学校(菅雅彦校長、381人)の授業で使われた。横手市は児童・生徒用と教員用、予備として市立全20小中学校に計約5600台を配備。4月、本格的に授業で使い始めた。
(PDF)第 2 次横手市情報化計画 中間評価報告書
横手市の小・中学校での ICT 化の推進に関する中間評価が公開されています(6~7ページ)。
(PDF)令和3年度 教育行政方針
学校における高速大容量のネットワーク環境の整備と、児童生徒1人1台端末の整備を推進する「GIGAスクール構想」につきましては、令和2年度中の環境整備が大きく進展し、令和3年度からの授業活用が実現いたします。現在、授業の際に使用する大型提示装置を小中学校の各学年に1台配置するよう整備を進めており、今後もICT環境の充実を図りながら、児童生徒の情報活用能力の育成や児童生徒一人ひとりに寄り添った教育が実現できるよう進めてまいります。
横手市立小中学校情報機器整備に係る指名型プロポーザルの実施について(提出意思確認書提出期限:7月28日)
文部科学省が進める「GIGAスクール構想」の実現に向けて、多様な子供たちを誰一人取り残すことのない、公正に個別最適化された学びを実現するため、横手市立小中学校に児童生徒1人1台端末を整備します。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【横手市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ