【諫早市】
これまでの【諫早市】関係のニュース
諫早商業高等学校 【国コミ】第2回日中青少年オンライン交流会 2022年12月23日
令和4年12月19日(火)、長崎県立諫早商業高校 国際コミュニケーション科2年5組の生徒たちと中国福建省しょう州市第一外国語学校の生徒たちとで本年度2回目の日中青少年オンライン交流会が行われました。

高来西小学校 見えないものを見る!2022/4/27
5年生は、理科で天気の学習をしています。昨日は、気象衛星からの雲画像とアメダスの降雨情報をもとに、明日の天気を予想しました。今日は、その答え合わせをし、そのあとで「天気に関する言い習わし(ことわざ)」を調べました。

(PDF)広報諫早 2022年4月号 P15 炎(ほの)チャレがゆく!~住んでよし諫早編~
いきいきと学ぶ諫早っ子 GIGAスクールによるタブレット1人1台所有の市内小中学生。2月15日、小栗小学校の学習状況を視察しました。昨年夏には、全クラスに大型モニターを設置し、Wi-Fi環境などの学習環境も順次整っています。諫早っ子の未来を育むために、私も頑張りたいと思います。[炎のチャレンジャーこと大久保市長の行動記録を紹介しています]

(PDF)北諫早小学校だより 1P 3年生社会科見学 工場見学をオンラインで学習
11月18日(木)は、「長工醤油」より4名の方に来校いただき、工場内の様子を各教室の大型テレビにオンラインで繋ぎ、工場見学をすることができました。生中継の迫力もあり、製造過程がその場にいるかのように伝わってきました。子どもたちも興味関心を持ちながら、生産に携わっている人々の仕事の様子を捉えることができました。この見学をもとに、学習をさらに深めて欲しいです。

諫早特別支援学校 訪問教育(みさかえ地区)遠隔授業
感染症予防のため訪問による授業はできていませんが、むつみの家の協力を得て5月末より遠隔での授業を行っています。週1~2回、1回15~30分という限られた時間の中ですが、絵本の読み聞かせをしたり、音楽を聴いたりしながら過ごしています。タブレットPCから聴こえてくる教師の声や音楽に頭や視線を動かして探す様子が見られたり、笑顔になったりと楽しみながら学習をしています。

高来西小学校 朝の会・6年生算数・GIGA一人1台端末  2021年4月13日
また、6年生は5時間目と6時間目の時間を使って、GIGAスクール構想により配付された一人1台端末に初めて触れました。諫早市教委の方々も来校され、サポートしていただいたのですが、お話によると、本校の6年生が、諫早市で一番初めて使うことになったようです。今回導入されたのはchromebookはノートパソコンのようですが、液晶画面を360度回転させるとタブレットモードにもなります。すぐに慣れ、子供の中には自由自在に使いこなす人もいました。

(PDF)諫早市教育委員会議事録 令和2年第7回(6月定例)
諫早市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組に関する質疑が掲載されています。

(PDF)諫早市教育委員会議事録 令和2年第11回(10月定例)
諫早市のGIGAスクール構想の実現に関する質疑が掲載されています(8~9ページ)。

情報モラル・セキュリティコンクール 石橋さん(西諫早中1年)全国最優秀賞(長崎新聞)
標語部門 いいねより いいよねと話せる 友がいい  全国の小中学生らに公募した「ひろげよう情報モラル・セキュリティコンクール」標語部門で、長崎県諫早市立西諫早中1年の石橋蘭さんの「いいねより いいよねと話せる 友がいい」が、全国表彰の最優秀賞「独立行政法人情報処理推進機構賞」に輝いた。

長崎県 1人1台パソコン「GIGAスクール構想」 端末配備を前に教員研修
小中学校の児童生徒に1人1台のパソコン端末を整備する国の「GIGAスクール構想」導入に向け、長崎県内自治体で準備が本格化している。県内での端末配備は年明け以降になる予定で、各市町教委は担当教員向けのパソコン研修会を始めた。ただ、現物が配備されていない状態で手探りの研修には不安と焦りの声もある。県教育センターは先進校への視察を重ね、効果的な運用方法を研修計画に反映させていく方針だ。

端末整備状況

【諫早市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ