【高松市】
これまでの【高松市】関係のニュース
(PDF)高松市 GIGA スクール運営支援センター運用仕様書
文部科学省「GIGA スクール構想」等による機器整備に合わせ、1 人 1 台端末環境による本格的な教育活動が展開される中、その円滑な運用を支え、児童生徒の学びを保障するための運用面の支援が求められている。誰一人取り残さない一人一人が輝ける教育を確実かつ効果的、円滑かつ持続的に提供し続けるため、GIGA スクール運営支援センター整備事業(公立学校情報機器整備費補助金)を活用した、「組織」中心による支援体制を整備・充実させることを目的とする。なお、本業務には、GIGA 端末持ち帰り運用モデル校事業1や情報活用能力「高松モデル」活用推進事業2に対する支援も含まれる。

一宮小学校 学校の様子 2022/3/18
学期末を前に、教科等の学習も終わり、様々な活動をしています。お楽しみ会をするクラスや大掃除をするクラス、タブレット端末で自分のテーマに沿って活用するクラスなど、1年間のまとめを終え、主体的活動に取り組んでいます。

(十河小学校)3/9 さわやか朝礼
3月9日(水)に、さわやか朝会が行われました。子どもたちは教室からオンラインで参加しました。なわとびクラスマッチの表彰があり、各学年の優勝クラスの代表が校長先生から賞状を受け取りました。また、教職員の表彰もありました。先生方のがんばりが子どもたちの励みにもなると思います。校長先生の話から、残すところわずかとなった今の学級での生活を締めくくるために大切にしてほしいことを3つ学びました。

林小学校 喫煙と飲酒の害について考えよう
保健の授業で喫煙と飲酒の害について学習しました。人体への影響やどうして未成年はいけないのかを知ることができました。コロナ禍で十分に交流ができないので、タブレットを使ってクラスのみんながどのようなまとめをしたのかを共有しました。自分の健康を管理できる人になってほしいものです。

(毎日新聞)離島の課題解決にICT活用 教育や高齢者見守り 瀬戸内海の男木島
瀬戸内海に浮かぶ男木島(高松市)で、「男木島スマート交流プロジェクト」の実証実験が進んでいる。移住者やUターン者が主体となり、情報通信技術(ICT)を活用して島ならではの教育コンテンツや高齢者を見守る仕組みを構築し、離島が抱える課題の解決につなげたい考えだ。「ブーン」と音を立て、島内の里山「荒神(こじ)林(ばし)」からドローンが飛び立つと、子どもたちが「ヤッホー」と空に向かって手を振った。

鬼無小学校 出前授業(5年生)
鬼無小学校へペッパー君がやってきました。

国分寺北部小学校 12月13日 タブレットを使って節電のメリットを調べたよ
6年生の理科の授業では、節電するとどんなメリットがあるのかについて、タブレットを使って調べました。電気代がどれぐらい安くなるのか、化石燃料があと何年もつのかという2つの視点で調べ、グループで話し合いました。インターネットの情報によってデータに違いがあるけれど、捏電をすることはいいことであることが具体的に分かり、電気の無駄遣いをやめようと考えていました。

林小学校 2年生 タブレットを使って
今日は算数の授業でタブレットを使って勉強しました。正方形や長方形、直角三角形をしきつめると、きれいな模様ができることに驚いていました。タブレットにも慣れてきて、いろいろな使い方ができるようになるので楽しみです。

造田小学校 クラブ活動【11月18日(木)】
6校時はクラブ活動でした。パソコンクラブは、プログラミングをしていました。「ピコにりんごをあげる」というゲームをプログラミングしていました。ものづくりクラブは、プラバンを使ってキーホルダーを作っていました。

庵治中学校 (四国新聞)ヒロシマに思い重ね 庵治中生、オンライン学習 修学旅行代替、平和誓う
新型コロナウイルスの影響で広島県への修学旅行を取りやめた高松市庵治町の庵治中学校(永岑光喜校長)の3年生が、現地とオンラインで結んで平和学習・平和集会に取り組…

端末整備状況

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