【高松市】
これまでの【高松市】関係のニュース
(毎日新聞)離島の課題解決にICT活用 教育や高齢者見守り 瀬戸内海の男木島
瀬戸内海に浮かぶ男木島(高松市)で、「男木島スマート交流プロジェクト」の実証実験が進んでいる。移住者やUターン者が主体となり、情報通信技術(ICT)を活用して島ならではの教育コンテンツや高齢者を見守る仕組みを構築し、離島が抱える課題の解決につなげたい考えだ。「ブーン」と音を立て、島内の里山「荒神(こじ)林(ばし)」からドローンが飛び立つと、子どもたちが「ヤッホー」と空に向かって手を振った。

鬼無小学校 出前授業(5年生)
鬼無小学校へペッパー君がやってきました。

国分寺北部小学校 12月13日 タブレットを使って節電のメリットを調べたよ
6年生の理科の授業では、節電するとどんなメリットがあるのかについて、タブレットを使って調べました。電気代がどれぐらい安くなるのか、化石燃料があと何年もつのかという2つの視点で調べ、グループで話し合いました。インターネットの情報によってデータに違いがあるけれど、捏電をすることはいいことであることが具体的に分かり、電気の無駄遣いをやめようと考えていました。

林小学校 2年生 タブレットを使って
今日は算数の授業でタブレットを使って勉強しました。正方形や長方形、直角三角形をしきつめると、きれいな模様ができることに驚いていました。タブレットにも慣れてきて、いろいろな使い方ができるようになるので楽しみです。

造田小学校 クラブ活動【11月18日(木)】
6校時はクラブ活動でした。パソコンクラブは、プログラミングをしていました。「ピコにりんごをあげる」というゲームをプログラミングしていました。ものづくりクラブは、プラバンを使ってキーホルダーを作っていました。

庵治中学校 (四国新聞)ヒロシマに思い重ね 庵治中生、オンライン学習 修学旅行代替、平和誓う
新型コロナウイルスの影響で広島県への修学旅行を取りやめた高松市庵治町の庵治中学校(永岑光喜校長)の3年生が、現地とオンラインで結んで平和学習・平和集会に取り組…

国分寺中学校 (RSK)教育現場の実情を知ろうと市長が中学校の授業視察【香川・高松市】
教育現場の実情を知ろうと高松市の大西市長が市内の中学校を訪れ、タブレット端末を使った授業を視察しました。

(毎日新聞)「SDGs」について語ろう たかまつさん人権授業 高松の中学 /香川
お笑いジャーナリストのたかまつななさん(28)が国連の持続的な開発目標「SDGs」について語る人権教育のオンライン授業が1日、高松市立香東、桜町、一宮、太田の4中学校であった。授業は長年、人権教育に力を入れ、2020年度で閉校した鶴尾中学校区の生徒の受け皿となっている4中学校の合同企画。ビデオ会議システム「Zoom(ズーム)」を活用し…

川島小学校 (日テレNEWS24)小学生がデジタル改革担当相と意見交換
将来を担うを子ども達にデジタル化について関心を高めてもらおうと川島小学校(高松市)で児童と平井デジタル改革担当大臣がリモートで意見交換した。

(読売新聞)家、学校つなぎ学習支援
新型コロナウイルスの感染拡大や災害などで臨時休校になり、児童生徒が登校できない場合に備え、高松市が学校と家庭をオンラインでつなぐ学習支援を進めている。タブレット端末の使用による成果や課題などを踏まえ、今後、全市立小中学校への普及を目指す。

端末整備状況

【高松市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ