GIGAスクール構想等に関する【山陽小野田市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
厚狭高等学校 インドネシアの高校生と国際交流しました!2022年11月22日
11月18日(金)に、「時間と空間を超えた交流プログラム」として、インドネシアの高校と、今年度4回目の交流を行いました。「将来の夢は? そのために今、何を頑張っている?」をテーマに英語でディスカッションを行いました。内容は難しかったのですが、発表の準備をしっかりと行っていたため、有意義な時間になりました。このプログラムを通して、多くの生徒が英語や海外の文化に興味を高めているようでした。
(PR TIMES)山陽小野田市教育委員会とジョイズ株式会社、市内の公立小中学校に、教育機関向け英語学習クラウド「Ter
山口県山陽小野田市教育委員会と、英語学習アプリケーションの開発・運営を行うジョイズ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役:柿原 祥之 以下「ジョイズ」)は、市内の全公立小中学校(小学校12校、中学校7校)に、教育機関向け英語学習クラウドTerraTalk(以下「テラトーク」)を導入したことを発表致します。
高泊小学校 ICT教育情報交換会
GIGAスクール構想による一人一台端末を活用して半年。10月19日(火)、本校で、市内の小中学校の情報教育担当教員等が参加した市教育委員会主催によるICT教育情報交換会が行われました。
(PDF)広報さんようおのだ/2021年3月1日号
山陽小野田市のGIGAスクール構想の実現に向けた取組が紹介されています(16ページ)。
山陽小野田市長コラム(2020年12月1日)
今年1年、教育の分野で明るい話題も多くありました。それは、4月からの埴生小中一貫校のスタート、11月からの新校舎に隣接した埴生児童クラブの供用開始、そして全小中学校の児童生徒にタブレット端末を配布する「GIGAスクール」事業を今年度実施することになったことです。将来に向けた教育環境整備は、市の発展につながる人材育成の基盤です。子供たちが大きく成長してくれる「スマイルシティ山陽小野田」を創りたいと考えます。
学習用タブレットパソコンを来年1月中旬までに全小・中学生に配布
山陽小野田市教育委員会は、教育現場で使う学習用タブレット(11.6インチワイド)を、24日の高泊小を皮切りに来年1月中旬までにすべての小・中学生に配布する。県内では早い整備で、3学期から早速、授業で使う。
山陽小野田市教育委員会、12月までに小・中学生に1人1台学習用端末
山陽小野田市教育委員会は、2023年度までに小・中学生に1人1台、学習用端末を配布する予定だったのを前倒しし、今年12月までに全員に配り終える。コロナ禍の学習機会確保などに対応するため国の支援を受けて実施する。
G I G A スクール用端末共同調達に係る公募型プロポーザル公告について
山口県及び市町が共同で調達するG I G Aスクール端末の共同調達に関する公告が、山口県教育委員会のH.Pに掲載されています。以下からそのH.Pへ進むことができます。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【山陽小野田市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ