GIGAスクール構想等に関する【山陽小野田市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
アサ小小学校 【5年生:おひなさまぐりを盛り上げよう!!】【6年生:出合小・厚狭中との英語交流会】など
【5年生:おひなさまぐりを盛り上げよう!!】
5年生は2月21日から3月7日まで行われる「おひなさまめぐり」を一緒に盛り上げようと園児さんが書いた作品飾りやおひなさま飾りのお手伝いをさせてもらいました。
地域の行事を盛り上げようと一生懸命に働く5年生でした。
【6年生:出合小・厚狭中との英語交流会】
6年生は厚狭中学校で出合小6年生と厚狭中1年生と外国語の交流会がありました。
将来の夢などについて紹介したり、一緒に歌を歌ったりして過ごしました。
【校内研修】
2月18日は児童下校後、山口県教育委員会義務教育課より講師を招聘し、授業づくりの研修を行いました。
その前、5時間目には県教育委員会の主幹さんと各学級の授業を参観しました。その様子です。
【暖かい日の昼休み】
【コマづくり】
1年生は地域・保護者・高校生のみなさんと一緒にコマづくりをしました。
多くの皆さんがいることで、子どもたちは安心してコマづくりをすることができました。
できたコマを回し、うまく回ると「上手に回ったね!」とほめてもらったり、うまくいかなかったときは「あと少し!もう一回がんばろう」と声をかけてもらったりしていました。
多くの皆さんのご協力のおかげで楽しい時間を過ごすことができました。ありがとうございました。
【カウントダウン!】
この一年間、学校のリーダーとして頑張る6年生ですが、いよいよ卒業まで20日を切りました。
この風景が思い出に代わる日が近づいています。いつもありがとうございます。
厚狭小学校 【6年生:厚狭中出前授業!!】【6年生:厚狭中出前授業!!】など
【6年生:厚狭中出前授業!!】
2月27日厚狭中学校の先生にお越しいただき、6年生対象の出前授業を行っていただきました。
いつもと少し違う緊張感がありましたが、しっかりと学習することができました。
高千帆小学校 図書委員会イベント
図書委員会がイベントを企画してくれました。その名も、「本探しイベント」!図書委員会がいくつかのヒントを出します。参加者は、そのヒントにあった本を図書室から見つけ出します。見事1番に見つけられた人には、賞状が贈られます。 問題は難しかったですが、日頃から図書室で本を借りている子はすぐにピンときて、正解の本がある場所に素早く移動することができていました。本を好きになるきっかけになる素敵なイベントだなと思いました。 高千帆小学校では年間30000冊の貸出冊数を目標に、本に親しむ活動を数多く行っています。今、27000冊です!学校でも声をかけていますが、高学年になるにつれて本離れが進む傾向にあります。本に親しむ習慣をつけてほしいなと思います。
教育委員会活動レポート 学校訪問(厚狭中学校)
7月7日(月曜日)、厚狭中学校を訪問しました。厚狭中学校では暑さ対策として、登下校や授業中においても、生徒たちは体操服を着用しています。
現在、厚狭中学校では有志の先生が中心となり授業改革に取り組んでいます。子供たちが自主的・主体的に学ぶにはどのようにすればよいか、を日々悩みながら実践されています。その取組の一つが、「学び方の選択」です。数学の時間には、問題を一人で取り組む、グループで取り組む、AIなどICTを活用する・・など様々な方法の中から、学び方を選択して、問題の解決に挑戦しました。友達にやさしく、丁寧に教えていく姿も見られました。友達にただ答えを教えるのではなく、ノートを取り出しながら、習ったことと結びつけて教えていました。すばらしい取り組みです。
また、厚狭中学校では、毎週月曜日の16時から17時まで、Asa Challenge Time (ACT)という自習タイムを実施しています。この時間に、子供たちはわからないところ、苦手なところを学び直しています。もちろん全教職員がかかわっていますが、希望する生徒も増えてきており、丸つけや見守りをしてくださいボランティアを募集しています。お手伝いいただける方は、厚狭中学校の教頭先生(0836-72-0660)までご連絡ください。
市教育委員会としましても、厚狭中学校の取組の”伴走”支援をしてまいります。
山口 NEWS WEB 仮想空間で県内企業を学ぼう 中学校で出前授業 山陽小野田
ンターネット上の仮想空間「メタバース」を活用して、県内企業の魅力を学ぶ授業が、山陽小野田市の小中一貫校で行われました。
山陽小野田市の厚陽小中学校で行われた授業には、中学生26人が参加しました。
授業では、県内企業の魅力を知ってもらおうと、山口県が「メタバース」空間に開設している「やまぐちメタワールド」が使われ、生徒たちは、自分の分身「アバター」を作って、メタバース空間に入りました。
「やまぐちメタワールド」には、県内に本社や事業所がある50社が出展していて、生徒たちは、水上都市のような町並みを歩きながら、興味のある企業の前で表示される解説文や動画を見たり、チャット機能を利用して企業の担当者に仕事のやりがいなどについて、直接、質問したりしました。
企業が出題するクイズに正解すると「アバター」の装備品が増えるなど、ゲームのような要素も盛り込まれていて、生徒たちは、楽しみながらさまざまな企業があることを学んでいました。
参加した2年生の女子生徒は、「ゲーム感覚で楽しみながら、自分のペースで企業について知ることができるので、メタバースはとても便利だと思いました」と話していました。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【山陽小野田市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ