【城陽市】
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東城陽中学校 3学期が始まりました
感染防止の観点から、始業式は各教室でオンラインで実施するとともに、8日(金)には特設で時間を設けて、タブレットを使い慣れるための学習を行いました。

西城陽中学校 班ごとに郷土〝再発見〟/西城陽中・タブレットで調べ学習
国のGIGAスクール構想に基づき、地元の小中学校で「一人1台」のタブレット導入が進んでいる。城陽市内では、富野・久津川小学校と西城陽中学校の3校を「モデル校」に10月末にタブレット端末が先駆的に導入。このうち、西城陽中学校(平野達郎校長)では、総合的な学習の時間を利用して、JOYOプロモーション計画『選ばれるまちJOYO』と題する取り組みが始まっている。

久津川小学校 1人1台のタブレット
1人1台のタブレットを使い始めました。早速6年生では、討論会の学習で活用しています。自分の意見をカードに書き、友達の意見と比べていました。初めてにも関わらず、タブレットの操作もスムーズでした。

(PDF)GIGAスクールサポーター配置事業業務委託 入札結果
GIGAスクールサポーター配置事業業務委託に係る入札結果が公表されています。

GIGAスクール構想におけるタブレット端末整備事業業務委託
GIGAスクール構想に基づく、城陽市立学校の児童生徒向けタブレット端末整備事業に係る入札結果が公表されています。

端末整備状況

【城陽市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ