【恵那市】
これまでの【恵那市】関係のニュース
三郷小学校 2年生タブレット活用 視察
恵那市では、小中学校の全てに「「タブレットPC」と「電子黒板」を導入し、最先端の機器を活用しながら、学校教育・家庭教育のさらなる向上を図っています。今回、小坂恵那市長さん・大畑教育長さん、各部局の推進担当者がお越しになり、子どもたちの学習や教育機器の活用の状況をご覧下さいました。

大井第二小学校 ICT教育推進訪問
今日は、ICT教育推進訪問があり、恵那市教育委員会ICT担当の先生が参観されました。一人一台のタブレットが年度内に導入されます。学ぶ楽しさとともに、学力を高めるための効果的な使い方を工夫しています。

1人1台のタブレット配布が始まる(広報えな12月)
市では、ICTを活用した教育への取り組みを進めるため、小中学生に1人1台のタブレット端末を配布するよう準備してきました。10月30日から各中学校へ納入が始まり、11月5日には恵那東中学校3年生144人にiPadが配布されました。 文字入力や写真撮影など、基本操作を確認した宮嶋花歩(かほ)さんは「これからは、タブレットを使って充実した学習ができそうです」と、感想を話しました。

恵那東中学校 一人一台iPad導入 授業での見通し
先日、恵那市内の小中学校の先陣を切って、恵那東中学校の3年生へタブレットが導入されました。一人一台の導入です。1、2年生へも順次、導入していきます。  さて、この機器をどう使えば生徒達の学力が高まるのでしょうか。本校が計画している活用の仕方、特に授業における活用方法を以下に例示します。

講師は市内企業 大井小学校でプログラミング教室を開催
11月5日、大井小学校でプログラミング教室が行われました。これは、6年生の総合の学習の時間に、今年度から必修化された小学校プログラミング教育の取り組みの一つとして開催されたものです。

端末整備状況

【恵那市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ