GIGAスクール構想等に関する【塩尻市】の情報・ニュース・公告等があれば是非こちらからご連絡ください。
楢川小中学校 ならにこ漆器会社の販売会が行われます。
今週末10月12日(土)10時~12時、ならにこ漆器会社の販売会が行われます。
販売する漆器は、1学期に児童が『ふるさと漆器学習』で製作した漆器です。児童は3年生のころから漆塗りの学習を続けているため、製品としての仕上がりは上出来です。
販売に向けて毎日様々な準備を積み重ねています。
お時間のある方は是非ご来店ください。(売切れ御免のためお早めお越しください。)
販売の詳細はこちらのポスターページ(児童製作)をご覧ください。
https://www.fureai-cloud.jp/_view/narakawa-ej/home/index/students/naraniko
塩尻高等学校 戯画部の生徒たちがデジタルイラスト教室で講師を務めました2024/7/18
戯画部は、7月13日(土)塩尻市内の小学生たち対象の学習×体験×地域交流の場である「しおじりあすなろ教室」に生徒5名がボランティア参加し、「デジタルイラスト教室」を行ってきました。小学生たちは、本校の生徒たちのアドバイスを聞きながら、iPadの画面上に、目を輝かせながら色を重ねていき、一人一人の作品が完成しました。作品はプリントアウトされ小学生たちに手渡されました。
塩尻市立楢川小学校 3学期終業式の様子 2024年3月16日
3月14日の3学期終業式の様子です。
6年生の代表が、「この1年間、委員会活動とならにこ漆器会社の活動を頑張ってきました。後期生の7年生では、学習やコミュニケーションに力を入れッチャレンジしていきたいです」と語りました。
校長先生のお話では、『ハッピーぼう人間プロジェクト』と題して、今年頑張ってきたことを棒人間の絵で描き全校でロイロノートの共有ノートにアップしました。
6年生や9年生が困っている後輩や先生のお手伝いをしながらみんなで作り上げ、楽しく1年を振り返ることができました。
楢川小中学校 2023/08/18
夏休みが終わりに近づきつつあります。ロイロノートの『ならチャレ』には次々と夏の成果報告があげられています。校長先生からは8月5日の『広島研修』の様子が報告されました。こちらにも掲載しますのでご覧ください。
塩尻高等学校 戯画部が「しおじりあすなろ教室」に力2023-03-27
戯画部が塩尻市社会福祉協議会から依頼を受け,第1回「しおじりあすなろ教室」(3月26日)に協力しました。「しおじりあすなろ教室」は,地域交流の促進と子どもたちの可能性の発掘を目的として市社会福祉協議会が主催。桔梗小学校,広丘小学校の新3~6年生の希望者が,①ボッチャ,②漫画の描き方教室,③学習ドリルの3講座から好きなものを選んで6~7人のグループになって体験しました。本校戯画部は,②漫画の描き方教室を担当,コピック(アルコールマーカーの名称)の使い方やデジタル画の描き方を本校生徒が参加者に丁寧に教えていました。自分の絵を完成させた小学生たちは満足気で,教室終了後は延長教室を頼まれるほど大好評でした。
広報しおじり 2022年2月号 特集 進化する子どもたちのまなび
本市では、令和3年4月に「Gigaスクール構想」として、子どもたちの学力向上と教職員の働き方改革を進めるべく、一人一台端末と高速通信ネットワークを導入しました。これにより、子どもたちの授業の様子はどう変化したのでしょうか。今回は、タブレット端末が導入されて約1年が経った現在の様子をお伝えします。
(マイ広報誌)<広報しおじり>【特集】多様な働き方が地域を変える―塩尻市振興公社KADOの挑戦―(3)
【学校でのICT活用をテレワーカーが支援】今年度、GIGAスクール構想の実現に向け、全国で広がりを見せるICT教育。本市では、KADOのテレワーカーが学校を支援し、他地域よりもICTの活用が進んでいます。
エプソンのスマートチャージ「アカデミックプラン」が長野県塩尻市立全小中学校15校で活用され、気兼ねないカラー印刷による教
エプソン販売株式会社は、学校向けサービスとして展開しているエプソンのスマートチャージ「アカデミックプラン」を長野県塩尻市教育委員会に採用いただき、2020年4月1日より市内の全小中学校15校で運用いただいています。導入から1年半が経過した現在、導入前と比較して学校現場における教材やお便りなどのプリントのカラー比率が約40%アップ。生徒や先生、保護者の方から「プリント物が見やすく読みやすくなった」「テスト問題をカラーで高精細に出力できるため、地図や写真などが見やすくなった」とご好評いただいており、教育の質の向上につながっています。
(市民タイムス)配信授業 土偶が"先生" 塩尻の平出博物館 小中学校に対応
塩尻市の平出博物館は本年度、小中学校などのオンライン授業への対応を始めた。児童・生徒のいる教室の画面上に、学芸員の分身のキャラクター(アバター)が登場し、質問に答えたり、歴史を紹介したりする。
(中日新聞)<しなのQ&A> 塩尻・平出博物館、資料デジタル化?
塩尻市宗賀の平出博物館で、所蔵する資料を三次元データで記録保存・活用する取り組みが進んでいる。四月から博物館の公式ホームページで公開していく計画で、博物館に行かなくても資料を閲覧でき、小中学校での授業での利用も可能になる。詳しい内容を本紙県版キャラクター「おしえてほっしー」が「おやっきー博士」に聞きました。
学校における教育の情報化の実態等調査結果 主要項目についての経年変化
【塩尻市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ