【横浜市】
これまでの【横浜市】関係のニュース
GIGAスクール用ネットワーク構築業務委託(入札参加資格申請書提出締切:令和2年8月31日)
文部科学省が提言するGIGAスクール構想を受け、生徒1人1台の学習用端末の配布を予定している。学習用端末急増によるネットワークトラフィックの増大が見込まれるため、増大する ネットワークトラフィックに見合ったネットワークを構築し、学習用端末を一定のセキュリティ対策が管理されている環境下で円滑に使用できるようにすることを目的とする。

GIGAスクール構想 児童生徒に1人1台端末
横浜市はこのほど、令和2年度中に児童生徒に1人1台端末を貸与するなどの「横浜市におけるGIGAスクール構想の方向性」を策定した。市教委の担当者は「端末の活用方法やクラウドサービスを検討し、9月を目途に正式な構想を発表する」としている。

横浜市西区 MM本町小でオンライン授業 「ごみの分別、丁寧に」
みなとみらい本町小学校(小正和彦校長)=西区高島1の2の3=で5年1組の児童27人を対象に7月14日、ごみについて学ぶオンライン授業が実施された。

横浜市教育委員会と株式会社LoiLoが教育活動支援に関する連携協定を締結しました
「横浜市におけるGIGAスクール構想の方向性」に掲げた、「学びの改革」、「心と身体のケア」、「学校と家庭との連絡調整」の推進に向けて、今後、両者が連携・協力し、授業支援システム「ロイロノート・スクール(クラウド版)」を活用するとともに、横浜市立学校における成果や課題の共有、発信を図ることを目的としています。

GIGAスクール構想 児童生徒に1人1台端末 市、今年度中整備へ
横浜市はこのほど、令和2年度中に児童生徒に1人1台端末を貸与するなどの「横浜市におけるGIGAスクール構想の方向性」を策定した。市教委の担当者は「端末の活用方法やクラウドサービスを検討し、9月を目途に正式な構想を発表する」としている。

7月20日(月)株式会社LoiLoと横浜市教育委員会が連携協定締結式を行います
株式会社LoiLoと横浜市教育委員会のGIGAスクール構想実現に向けた連携協定により、横浜市すべての市立学校で授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」の運用を開始します。情報社会を生きる能力を育成する横浜市の新たな教育が始動します!7月20日(月)15時から横浜市庁舎(9階 市長応接室)にて協定締結式を行います。

6年生社会科:オンライン授業での動画づくりのコツ
オンライン授業の必要性が高まる中、動画配信を他に先駆けて行っているのが横浜市です。今回は6年生社会科の動画を使ったオンライン授業例を紹介。子供たちが前のめりに、学び出したくなる動画を作成するためのポイントもしっかり押さえていきます。

小中学生1人1台PC配備 横浜市教委、年度内に前倒し
横浜市教育委員会は、市立小中学校と特別支援学校小中学部の児童生徒、教職員に、タブレット端末やノート型パソコン(PC)を1人1台ずつ整備する。2023年度中の実現を目指し、段階的に進める予定だったが、新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校などを受けて前倒しし、本年度中に全員分に当たる約27万4千台を用意する予定。

国の制度及び予算に関して政策提案を行います
横浜市が、新型コロナウイルス感染症対策の一層の強化をはじめ、直面する課題を乗り越え、持続的に成長していくことを目指すとともに、基礎自治体の「現場力」と大都市の「総合力」を併せ持つ都市として、日本の社会・経済の成長をけん引する視点から、市長が関係大臣等に政策提案を行います。

市立学校のGIGAスクール構想 1人1台端末を前倒しで整備
新型コロナの影響を受けて、国から補正予算が示され、市立学校の「1人1台コンピューター端末」計画を前倒しで今年度中に整備することになりました。小学校・特別支援学校ではiPad、中学校ではクロームブックを配備します。

端末整備状況

【横浜市】の詳細な情報は基礎自治体教育ICT指数サーチ(岐阜聖徳学園大学 芳賀研究室提供)へ